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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
めぐみはパネルを見ていたので樹の言葉に頷くが…

樹「ああ…このホテルじゃ無くて他のところ…もう変態SEXして下さいって言うような部屋もあるしプール付きの部屋もある…俺は出来るだけシンプルで普通のを選ぶけど…変な部屋入って見たい?」
顔を横に激しく振るのを見てクスっと笑う…

樹「もう入れるから言ってきな?長風呂は時間的に勘弁してくれ…それと照明は最低限にして置くから心配ない…」

めぐみが心配しそうな事と樹の希望を伝えてめぐみをバスルームに。

樹の言葉もあって20分ほどで出て来たので入れ替わりに入って15分ほどで樹は前とは違いタオルだけを巻いて出て来てめぐみの隣に潜り込んだ…

めぐみ「…何かスポーツしてます?」

樹「中学までサッカーやってた…高校は2年までその後は帰宅部…まぁ軽い筋トレはするけどなんで?」

めぐみ「…腹筋が…割れてるから…」

樹「ああ…これ…だいぶ肉がついたから立っている時は良さそうだけど…ほら…」

座って腹を見せてやる…

めぐみ「…あっ本当だ…男の人って筋肉付きやすいから少し羨ましい…」

樹「ああ…テニスしてるから?でも筋肉つけたら胸小さくなるぞ?脂肪だからな…せっかく綺麗なんだから無理に筋トレしない方がいいよ…勿体ない…まぁデカ過ぎも問題だけど…でもめぐみはもう少し大きくても全然いいと思う…」

めぐみ「…おおきくなるかな?」

樹「…多分…俺が揉むから…まぁ彼氏とかじゃないから違うかもだけど…昔の彼女は少しデカくなってブラのサイズ変えてたからな?」

めぐみ「!?ええ?アレって本当なんだ!」

樹「クス…めぐみ…そろそろ…今日も気持ちいいところ探そう…もう初めてじゃあないから普通のHして行くから…クス…そんな顔すんな…少し恥ずかしいけど気持ちいいから…すぐにわかる…」

処女相手なら今の緊張は強敵だが一度快感を認識しためぐみの身体には雑魚に等しい…

とはいえまだ二回目なのでフェラやバックなど恥ずかし過ぎる内容はしない…ノーマルな普通のSEX…

横向きの身体を仰向けにして上から被り唇を寄せて行く…何度もしたキスにすぐに夢中になるめぐみからバスローブを開けて身体に手を伸ばしブラとパンツは履いていたのでまずはブラを外しにかかりキスをやめて耳元に顔を埋めて息がかかるようにしながら…
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