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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
樹は戻ってからも少しチンポがすぐに反応して困った…かと言ってオナニーするのは勿体ない…

その日は勉強もいつもの作業も手に付かず仕方なく外に出て近場にあるスポーツジムで汗を流してなんとか対応した…

3日後にまためぐみと出来るので誤魔化せた…

…禁欲はもう2度としない!!

相手がいなかったらオナニーで抜くと決めた…相手の事ばかり考え過ぎて自分が大変になったら意味がない…

しかし一年の時はこの程度は大丈夫だったのにと思いながら良く考えて見ると週二回は違う相手を抱いてその度3度から四度出してオナニーまでしていた…

一年の頃とは比較にならない回数してそれに慣れてしまったんだと思う…

この先頻度を落とすのが大変になると自分の絶倫ぶりに呆れてしまう…

晴美に水曜日も駄目と連絡したら今週は難しいからと問題ない事と翌週は木曜日にと向かうから指定して来た…

ミキは土曜日…

しかしそろそろ生理があるので次の土曜日の後はしばらく出来ないだろうと思いそれならめぐみをと考える…

めぐみの周期はまだ知らないので慣れたら聞くつもりでいる…

年末が近づいているので周りが騒がしい…

クリスマスは基本1人で過ごす…大学に入ってから毎年の事になっている…

今は彼女は作らない方がいいと思う…セフレ達で性欲は発散出来るし何より院に進めば彼女の相手がそう出来るとはとても思えない…もちろん今の2人とめぐみとも回数は激減することになりそうなのでその対応もう考えて置きたい…

めぐみから水曜日の16時以降なら大丈夫と言うので18時にこの前の場所で待ち合わせる事にした…

めぐみは和食が好きそうだったので近場で美味しい店を検索して確認して置く…そう高い店は選んでない2人で一万あれば酒を飲んでもお釣りが来るくらいの店…

水曜日の約束の時間にめぐみと落ち合うと…

樹「…身体は?」

めぐみ「…もう…大丈夫…昨日の朝起きたら何も…」

樹「なら良いや…飯和食行くけどそれで良いか?」

めぐみ「!はい…」

少し歩いてその店で食べラブホにめぐみと入ったのが8時前だった…

めぐみを先に部屋入れて樹はバスルームに入って湯を入れに行く…

戻ると初めて来たラブホをキョロキョロ見ていたが樹が戻ると…

めぐみ「は、初めてだからちょっと…」

樹「はははっだろうな…これでも相当マシな方…」
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