この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
おかげで晴美との関係も維持出来ていた…院に進むとどうなるか怪しい…

そしてミキも就職ではなく大学に残る事が決まったらしい…

元々その資格が取れるから今の大学に進学したらしく樹との関係ももうしばらく続けられるとベットの中で聞いた…

因みに彼氏は相変わらず募集はしても中々居ないらしい…半分は樹のせいだと言われたが…

樹は持続力こそ高いが他のテクは周りにいる奴らとそう変わらない…一夜限りの子を相手にするとそれが明確に出る…

ミキは相性…晴美は経験があるから樹でも行けている…この2人は多分他の奴だと上手くは行かない…

ミキがその典型だった彼氏に隠れて樹との関係を続けるくらい気持ちいいらしい…

樹はそれを知って身体の相性ほど大事な物はないと彼女を探す時の選択事項のトップ2にランクさせている…

あとはフィーリングが合うかなど誰もが求める内容で顔やスタイルはトップ5くらいに低い…他の奴はこれが高いが樹はそう言う面で自分を高く見積もっていない…

テニス部との合コンは相変わらずの結果だったが同い年の子とは一応SNSの交換はした…何故か写メを一緒に撮ったが…

しかもトイレの前で…向こうも冗談のつもりで笑っていたので気にしなかった…

10月ももう終わりそうな時期になって例のテニス部の子から少し会いたいと連絡が来たので別に断る理由もなかったのでOKした…

その週の土曜日…駅前のコーヒーチェーン店で待ち合わせそこに行くとその子以外にももう1人一緒にいた…

女「あっ樹くん…いきなりごめんねぇ…ちょっとこの子の相談に乗って上げて欲しいんだ…」

樹「ん?君じゃなくて?」

女「…うん…ほらあの時写メ撮ったでしょう?この子に彼氏と勘違いされてね…まぁ誤解だけど…そしたらこの子が…色々聞くから話したら相談に乗ってもらえないかって言うから…」

樹「……いいけど…何?俺に出来る事?金とはねぇよ?」

女「あはは…違うから…私にも言わないんだよね…めぐみ…あとは自分で言うんだよね?」

めぐみ「はい…先輩無理をお願いして…すいません…樹さん?いきなりごめんなさい…後で…ちょっと…」

樹「ああ…めぐみって言うのか…それで俺はどうすれば?」

女「ああ〜呼び出して帰るのはあれだけど私が居たらいやなだって…だからあとはお願い…あっ変なことしないでよ?」
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ