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ハーレムセフレ同居生活
第4章 めぐみ【処女貫通】
三年の秋…樹はミキと晴美の2人との関係を続けながら院試験が終わった頃昔より数は減った合コンにはあれば参加していた…

一年前くらいまでは同級生か年上の女の子達だったが最近は年下の子の方が増えた…

そして参加するメンバーも変わって誠や和也は全く参加しなくなり樹1人他のメンバーと参加する…とはいえこの時期に参加して来るのは院進学組か内定を既に貰っている奴くらいで半分はガチの彼女を探す気満々の奴ら…その場限りの相手を狙う奴は少ない…

と言うのも院進学すふにしろ就職するにしても色々多忙になってそう言う存在と出会う機会が激減する…

そして大抵は大学卒業後も付き合っているカップルはそのまま結婚する事が多い…

そんな中樹も一応彼女候補を求めてはいるが今のところそんなに必死にはなって居ないので一夜限りも大歓迎のスタイル…

ただこの時のSEXはまず満足は出来ないのでこの三年でここはおやつだと割り切って抱ける女の子を連れ込む…

とはいえ樹がこの三年でミキと晴美以外でしたのは2人だけ…樹は誰でもOKの股の軽い女の子は基本スルーしていたので人数が少ないスルーしなければもっと機会はあった…

しかし自身が持つ資産とも呼べる金を持っているので口を滑らせてしまうのを恐れてちゃんと相手を選んで抱いている…

酒も入る事もありそう言う事を最も警戒していた…

誠や和也でさえ樹がそんな資産を持っているとは知らない…大学側は一部知っているがそれ以外は両親と晴美のみ…

その晴美は夏の件で同僚からのいいよりも解消されてたまに会うと毎回激しいSEXをしている…

ミキは相性の良さから多分晴美よりもっと凄い快感を樹から齎されて頻度は関係を持ってから彼氏がいた期間を除いて週一でSEXしている…

そしてその半分の確率で失神までするようになった…初めてそれを見た時は樹がめちゃくちゃ焦った…失禁も…

そんなにされても相変わらず恋愛感情はお互い全くない…

樹「今日18時だったよな?」

男「ああ…今日はテニス部の子達らしい…」

樹「へぇ…って事は全員年下?」

男「…いや…2人は同い年…あとはそう…」

樹「わかった…んじゃ俺は一回帰るわ…この後講義もねぇし…」

午前中だけだったのでさっさと帰宅する一年2年とほぼパーフェクトに単位を取った事で残りの2年は週の半分は午前か午後で終わる…
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