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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
樹「これ痛くない?大丈夫?」

晴美「はぁはぁ…うぅ…だ、大丈夫…樹くんのおっきいの…はっはっ…」

晴美はまだ学生の樹のSEXはがむしゃらなそれだと思っていたのに愛撫こそ短いとは思ったがそれでも十分気持ち良く潮まで吹かされてしまいチンポを入れる時もまるで焦らしているのかと思うほどゆっくりで樹のが今まで知るチンポより大きいとは思っていたのでその事で恥ずかしい思いはしなくて済んだが晴美がリードさせて貰える場面は皆無だった…

そしてゆっくり突き上げ始めると晴美はもう樹に捕まって喘ぎ狂うしかない…

晴美「ァう…ッくぅ、!あぅ…ッ、はん、ぅ、ぁ゙ん…、ぁッ、…ん、ぅ、ぁ゙ッ、…はぁっ!、ッぁ、っぁ、ーーーぁ、もうだ、だ、だめになっちゃうぅッみ、なっッみなィ゙、でぇ゙っおくばっか、やッやぁ゙っ!ぃ゙ひィ゙ッす、ごッ樹くんのちん゙ぽすごいの゛ぉぉ゙ッ」

樹「晴美さんの中も凄いよ…すげぇ締まって来た…もうイキそうだろ?ほら見てやるからイケ!」

耳元でそう囁いてから顔を上げ晴美の顔を覗き肩に回した手で顔を固定させて蠢き締まるマンコを突き上げた…

晴美「ぉくぅ…すきぃ゙ッ゙ひぃ〜〜ッッもうダメぇ…うごッ、かな゛ぁで…ぇ゙ッぉぉ゙ッもういく…いっちゃうっひっ、ァ゙ッくるぅっ!?いくいぐぅゔッゃ゙、ぁ゙だッ゙────ぁ゙ッぁ゙ー、ッぁ゙ひっ゙」

樹「ぐっ…中すげぇ動く…し、締まって気持ちいい…クチュ…」

晴美の絶頂するマンコに耐えて少し顔を歪めてしまったが半開きに達した顔を見てその唇に吸い付き舌を絡めて行く…

唇を離し背中と肩に回していた手を戻して樹は起き上がり突き上げる場所を深さを変える…晴美の横腹を掴んで逃がさないようにしながらお腹を突き上げるようにして座って腰を動かし始める…

晴美は気持ちいい、おっきい、凄いと喘ぐ声に出して樹が激しく突き上げると背中を浮かせて2度目の絶頂に達し座っている樹からも肩と身体が痙攣しているのが分かる…

樹「はっはっくっ…晴美さん…俺もそろそろやばい…一回出していい?」

晴美「はぁはぁ…わ、私ももうダメ…おかしくなっちゃう…いっぱい出してぇ…」

樹「ん…わかった…いっぱい出るから…」

晴美の脚を腕に掛けて喘ぐ晴美を見ながら上から今までより大きな動きでマンコの中を擦り突き上げ始めると晴美はシーツを掴んでのけぞりながら…

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