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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
樹は潮吹きなどさせた事が無かったので少し興奮気味に達しすぐマンコの中を掻き回され潮吹きした為ビクビク震え息を荒げて少し崩れた顔で樹を見る…
晴美「はぁはぁ…ゃっ…」
小さく嫌と言う声を聞いて少しやり過ぎたと思いマンコから手を離し上から被り顔を寄せて…
樹「晴美さん…キスしよ?舌出して?」
鼻先まで寄せて言うと樹の唇に舌を伸ばしてくれたのでそれを咥え吸い舌を口内でお互い動かしながら樹が距離を詰めて唇を重ねて晴美の舌を戻し樹が口内に侵入する…
クチュクチュと音を立てて絡めてゆっくり離すと少し唾液の糸をいた…
樹「もう…入れていい?」
腰のタオルはキスの間に外したので晴美の腹部にビクビク震えてしまう度に当たっているのを感じていた晴美は…
晴美「んはぁ…はぁ…うん…来てぇ…」
樹は少しフェラをして欲しいと思うがとりあえずあの動きまくるマンコに入って見たかった…
OKを貰ったので手を伸ばしゴムを取って晴美の脚の間に起き上がって座り手早くゴムを嵌める…
それを見ていた晴美が…
晴美「はぁ…!?ぇ?樹くん…おっきくない?」
樹「?そう?ゆっくり入れるから…」
そう言って晴美のマンコにチンポを寄せて手でチンポを下げて入口に当てて少し擦りそのまま被りズブっと沈め晴美の胸の左右に手を置いて腰を落とすようにして沈めて行く…
晴美「…ゆっくり…!?うあっおっきいのぉ… ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!おチンポ入ってくるぅ…ヒィっき、気持ち…いぃ〜」
樹「うぅ…晴美さんの中凄い…俺のに絡み付いてくる…うぅ…」
樹はグネグネ動くマンコを絡みつくという言葉で表現するくらいしか語彙力が足りないと頭の隅で思いながら半分ほど沈めたところ晴美の肩と腰に手を入れて自分のお気に入りの格好になって残りを沈めながら…
樹「晴美さん気持ちいい…俺の全部入れるから…」
耳元でそう囁いて残りをさらに沈めて行く…
晴美は太いチンポに久しぶりに入って来た膣壁を押し広げられ擦れて気持ち良さに思わず抱きしめて来た樹の肩に手を回して喘ぎ…
晴美「もうだめぇっ入らないぃ…、ンぐぅぅう…うぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!お゛ぐぅぅすごい〜」
樹は根元近くで亀頭の先に何かが当たりこれが子宮だと思いそこにいきなり当てると痛みが出る事を彼女で経験して知っていたので…
晴美「はぁはぁ…ゃっ…」
小さく嫌と言う声を聞いて少しやり過ぎたと思いマンコから手を離し上から被り顔を寄せて…
樹「晴美さん…キスしよ?舌出して?」
鼻先まで寄せて言うと樹の唇に舌を伸ばしてくれたのでそれを咥え吸い舌を口内でお互い動かしながら樹が距離を詰めて唇を重ねて晴美の舌を戻し樹が口内に侵入する…
クチュクチュと音を立てて絡めてゆっくり離すと少し唾液の糸をいた…
樹「もう…入れていい?」
腰のタオルはキスの間に外したので晴美の腹部にビクビク震えてしまう度に当たっているのを感じていた晴美は…
晴美「んはぁ…はぁ…うん…来てぇ…」
樹は少しフェラをして欲しいと思うがとりあえずあの動きまくるマンコに入って見たかった…
OKを貰ったので手を伸ばしゴムを取って晴美の脚の間に起き上がって座り手早くゴムを嵌める…
それを見ていた晴美が…
晴美「はぁ…!?ぇ?樹くん…おっきくない?」
樹「?そう?ゆっくり入れるから…」
そう言って晴美のマンコにチンポを寄せて手でチンポを下げて入口に当てて少し擦りそのまま被りズブっと沈め晴美の胸の左右に手を置いて腰を落とすようにして沈めて行く…
晴美「…ゆっくり…!?うあっおっきいのぉ… ん゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁあぁ~~ッ!!おチンポ入ってくるぅ…ヒィっき、気持ち…いぃ〜」
樹「うぅ…晴美さんの中凄い…俺のに絡み付いてくる…うぅ…」
樹はグネグネ動くマンコを絡みつくという言葉で表現するくらいしか語彙力が足りないと頭の隅で思いながら半分ほど沈めたところ晴美の肩と腰に手を入れて自分のお気に入りの格好になって残りを沈めながら…
樹「晴美さん気持ちいい…俺の全部入れるから…」
耳元でそう囁いて残りをさらに沈めて行く…
晴美は太いチンポに久しぶりに入って来た膣壁を押し広げられ擦れて気持ち良さに思わず抱きしめて来た樹の肩に手を回して喘ぎ…
晴美「もうだめぇっ入らないぃ…、ンぐぅぅう…うぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!お゛ぐぅぅすごい〜」
樹は根元近くで亀頭の先に何かが当たりこれが子宮だと思いそこにいきなり当てると痛みが出る事を彼女で経験して知っていたので…

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