この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
ミキ「!きゃあ…あっすごい…」

胸まで飛び散るそれを目にして思わず呟いて出した後もしごいていると…

樹「はぁはぁ…うはは…ミキ…く、くすぐったいから…もう離して…」

まだ硬さは維持されているチンポを離し樹がティッシュで自身の身体に掛かった精子を拭き取り起き上がってミキを抱き寄せて…

樹「めっちゃ気持ちよかった…顎と手疲れたろ?…後でもう一回しような?まだ晩飯には少し早いから風呂一緒に入ろうか?」

ミキ「!?え…それはちょっと…は、恥ずかしいから…」

樹「クス…そう?もう全部見たけど…ダメか?」

ミキ「…うぅ…駄目…」

樹「もう湯船の湯も冷めているからちょっと先に入って用意してくるから待ってて?」

そう言われて頷くと樹は勃起しているそれを隠しもせずにベットを降りてバスルームに消えて数分して戻って来た時にはパンツとシャツを着て戻って来た…

樹「今全開でお湯溜めているからさ身体洗っている間に入れると思うから行ってこいよ?」

ミキは抱かれる前に巻いていたタオルを巻いて掛布を被って待っていたが戻って来た樹にそう言われてバスルームに向かう…

バスルームで身体を洗いながら腹部を触る…

まだ中に入っている感覚が残っていて奥が熱く感じる…

樹に言われた通りSEXは死ぬほど気持ちよかった…全く知らない物を体験したが…

樹にまたされたらもっと恥ずかしい姿を晒してしまいそうで怖いが少し興味もある…

そんな好奇心と怖さに揺れながら湯船でしばらくぼうっとして下着を着けて備え付けのバスローブを羽織り部屋に戻るとソファーで樹がホテルのメニューを見ていた…

樹「もうすぐ5時だから晩飯には少し早いけど注文する?」

ミキはお腹も減っていたので頷きながらソファーに座ってメニューを覗き込み2人でメニューを選び樹が内線で注文したら15分ほどでベルがなりドアを開けずにドアの真ん中辺りの窓口がらトレーを受け取ってテーブルに運んでくれた…

たわいない会話をしながらゆっくり晩御飯を食べ2人でまったりしていると…

樹「ミキ…いい?」

ベットで寝て携帯で動画を見て終わると携帯を置いて被さって来た樹に聞かれてもう嫌とも言えず頷く…

/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ