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ハーレムセフレ同居生活
第2章 大学2年
それを虚に見ていたミキにもう一度被り…

樹「ごめん…もう少し中に入らせて…」

ミキ「!?ひぁっ…うああー…なんでぇ…もう駄目なの…」

樹「大丈夫…動かないからさ…」

根元近くまで入れてミキを抱いて後戯をするように唇にキスしながら…

樹「これなら大丈夫だろ?」

ミキ「あっあっ…動かしちゃ駄目だから…本当に死んじゃう…」

樹「わかったって…SEX…すげぇ気持ちよかっただろ?彼氏とは駄目だったのか?」

入れたままそう聞く…

ミキ「…こんなに奥に入ってこなかったしす、すぐに終わって…」

樹「ふーん…まぁミキの中めちゃ気持ち良いから分かるけど…相性悪かったんだな…休んだらもう一回しよう…晩飯食べて風呂入ってから…いいだろ?」

ミキ「…お、男の人って一度出したら小さくなるんじゃ…」

樹「はははっ他の奴は知らないけど…俺は何回でも出来るし…ミキのフェラもすげぇ気持ちよかったからそれでも出させて欲しいくらい…まぁ中の方が良いけど…今日いっぱいしてH好きにさせてやるからな?あんまり好きじゃないって言ってたしさ…」

ミキはそんな事したら狂うと思い少し戦慄して震えてしまうと…

樹「はっミ、ミキ…締めたら駄目だって動かしたくなるだろ…いいの?」

そう言われて慌てて顔を横に振る…

しばらくそのまま話していたがミキの中のチンポは全く硬さを失わずにずっとミキの中でたまにビクンビクンと震えミキの腰が動きその度に樹が動かしていいかと聞いてその度に駄目と顔を横に振る…

樹「はぁ…もうやばいからさ…ミキの口でイカせてくれない?」

ミキ「!?く、口の中は…」

樹「ああ…そんな事はしないから出そうになったら手でしてくれたらいいからさ?」

ミキはこの状況から一度抜け出す為それに頷く…

樹が抜いてゴムを外して大の字になってミキは少し重たい身体を起こしてチンポを握って舌で舐め回しながら竿を扱く…

途中から樹の言うままに舐め咥え竿をしごいてそろそろ口が疲れてもう出来ないと思うと同時に先程まで自分の中に入ってたチンポに腹部の奥が熱くなる感覚に戸惑いながら…

樹「はっはっも、もう出るから激しくしごいて!もっと…うぅ〜イク!出るぅ!」

樹が腰を浮かせてのけぞり扱くチンポがビクンビクンと跳ねて亀頭の先っぽからビュクビュクと勢いよく白い液体が樹の身体に飛び散り…
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