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ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
ミキは予定通り出掛けて行った…樹も昼から出かけて夜遅くに戻って来たのでそのまま部屋に戻っていつもの作業を終えてそのまま眠りについた…

夏休みに入ってミキから2人も聞いたらしい…

ミキから2人に話したのが少し遅かった為晴美が不満そうにして居たが意味がわからないので無視した…

めぐみには抱きに行った時に…

樹「ミキには仕方なくしたけど…めぐみにはするつもりないからな?」

めぐみ「!?ええ…そんな…」

樹「あのな…お前初めても俺だっただろ…普通は好きな相手とするんだよ…大体めぐみは既に俺との関係は終わってるはずなのに相手探さないし…まぁ良い人がいないのは仕方ないけど…いつまでも俺との関係を続けるのは良くない…その上中出し?幾ら大丈夫でも駄目だから…嫌なら俺から解消するぞ!どうしても試してみたいなら彼氏作って試せ…」

樹が少し怒ったのでめぐみは…

めぐみ「…わかった…けど…2人だけずるい…」

樹「…代わりにめぐみの好きなものなんでもご馳走するし欲しい物も一つ買ってやる…めぐみだけに…それで我慢しろ!」

めぐみ「…絶対?」

樹「…ああ…」

なんとかめぐみを納得させた…その後押し倒した…

めぐみにはいつでも決まったら言ってくるように翌日告げた…

数日後…めぐみは食べ物も物もいらないから脱毛費用を出して欲しいと言って来た…

ムダ毛なんてあるようには見えないがめぐみは晴美がした脱毛が気になって色々聞いていたらしい…ミキもお金が有ればしたいと羨ましそうに聞いて居た…

樹は変なことではなかったので見積もりを出すよう言ってその全額を負担た…陰毛もわざわざ整える必要がないよう無くしはしないが剃って居た場所とあとは全身…

店も晴美が行って居た店で医療脱毛でリスクも安全性も問題なかったので申し込みさせて振り込みだけ樹が済ませ控えをめぐみに渡してやった…

とりあえずこれでめぐみの全てを奪うような事にはならずに済んだ…

夏休み中は去年と余り変わらない…昼からずっと1人を夜まで抱いて過ごしたり昼夜で相手を変えて抱いたりと普段より多くSEXをしたくらいで特に変わらない日々だった…

夏休みが終わるとミキが少し忙しそうにして居たがそれは樹も同じ…晴美は仕事なので学生とは比べものにならない…
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