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ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
樹「はっはっ出る!中に出すぞ!うあっうっうっはっはっき、気持ち…いい〜うぅ〜ま、まだ出る!」
樹の顔の横で悶絶するミキを抱きしめ逃がさないようにしてミキの希望通りに中に放った…
…はっはっはっ…な、中出し…やばい…
ミキもお腹の中に熱い物が広がり奥が焼けそうな感覚に悶絶した…と言うより連続絶頂に追いやられたせいかも知れない…
ミキは樹とのSEXで今までで1番気持ち良いと意識が飛びそうになりながら思って居たら…
樹「はっはっ…まだ終わりじゃないからな…」
言いながら樹が動き始める…
ミキはもうたまに呻く事しか出来ずかと言って意識も失えないまま樹が2度目…そして3度目で意識を失い失禁した…
樹は失禁するミキが失神している事に気がついて起き上がってチンポを引き抜く…
樹「…はぁはぁ…あ〜やっちゃった…」
ミキは脚を広げたままマンコから樹が3発放った精子がまだ穴が広がったままのマンコから溢れ失禁の残りも合わせて飛び散っている…
ミキは涙を滲ませ口を半開きにしてビクビクそのままの姿でしばらく痙攣して居た…
樹は流石にこのままではまずいと思ってチンポを軽く拭いて脱衣所にあるバスタオルを数枚持って戻り失禁したそれを吸い取りミキのマンコにゆっくり指を入れて中から精子を掻き出して拭き取り新しいタオルを二枚敷いて掛布をしてからミキの部屋を後にした…
めぐみも晴美もリビングに居る時間ではなかったのでそのまま部屋に戻っていつもの作業をして深夜1時ごろに眠りについた…
翌朝晴美は仕事に行ってめぐみも大学に行っている…樹は少し気になりミキの部屋に入って行く…
樹「ミキ…大丈夫か?」
ミキ「あっ樹…う、うん…タオル樹が?」
樹「…ああ…まぁ酷かったからな…」
ミキ「…ごめん…あんなに凄いとは思わなくて…」
樹「…だから言ったろ?やめとけって…俺の方が断然気持ちいいんだから止まる訳無いだろ?とりあえず大丈夫そうだから風呂用意して置くから入れよ…あとピル忘れずに飲めよ…」
普段飲んでいる物ではなく緊急避妊薬を晴美が貰って来ていてパッチテストも済ませてあるのでミキも飲める…
念の為と樹を納得させる為の材料だった…
樹の顔の横で悶絶するミキを抱きしめ逃がさないようにしてミキの希望通りに中に放った…
…はっはっはっ…な、中出し…やばい…
ミキもお腹の中に熱い物が広がり奥が焼けそうな感覚に悶絶した…と言うより連続絶頂に追いやられたせいかも知れない…
ミキは樹とのSEXで今までで1番気持ち良いと意識が飛びそうになりながら思って居たら…
樹「はっはっ…まだ終わりじゃないからな…」
言いながら樹が動き始める…
ミキはもうたまに呻く事しか出来ずかと言って意識も失えないまま樹が2度目…そして3度目で意識を失い失禁した…
樹は失禁するミキが失神している事に気がついて起き上がってチンポを引き抜く…
樹「…はぁはぁ…あ〜やっちゃった…」
ミキは脚を広げたままマンコから樹が3発放った精子がまだ穴が広がったままのマンコから溢れ失禁の残りも合わせて飛び散っている…
ミキは涙を滲ませ口を半開きにしてビクビクそのままの姿でしばらく痙攣して居た…
樹は流石にこのままではまずいと思ってチンポを軽く拭いて脱衣所にあるバスタオルを数枚持って戻り失禁したそれを吸い取りミキのマンコにゆっくり指を入れて中から精子を掻き出して拭き取り新しいタオルを二枚敷いて掛布をしてからミキの部屋を後にした…
めぐみも晴美もリビングに居る時間ではなかったのでそのまま部屋に戻っていつもの作業をして深夜1時ごろに眠りについた…
翌朝晴美は仕事に行ってめぐみも大学に行っている…樹は少し気になりミキの部屋に入って行く…
樹「ミキ…大丈夫か?」
ミキ「あっ樹…う、うん…タオル樹が?」
樹「…ああ…まぁ酷かったからな…」
ミキ「…ごめん…あんなに凄いとは思わなくて…」
樹「…だから言ったろ?やめとけって…俺の方が断然気持ちいいんだから止まる訳無いだろ?とりあえず大丈夫そうだから風呂用意して置くから入れよ…あとピル忘れずに飲めよ…」
普段飲んでいる物ではなく緊急避妊薬を晴美が貰って来ていてパッチテストも済ませてあるのでミキも飲める…
念の為と樹を納得させる為の材料だった…

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