この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
覆い被さりフェラしていた口に吸い付きに行くと自ら舌を出して咥えてと無言の催促に応えてそれに吸い付き舌を絡めながら唇を塞いで行く…

片手で身体を支えながら残りの手で乳房を揉みながら身体に滑らせて行く…

いつもより熱く感じる舌を吸い出して離し…

樹「クチュ…エロい顔…興奮してんの?」

ミキ「んはぁ…樹が触るから…」

そう応えるミキに一度チュッとキスして触っている身体に顔をずらしてもう勃起している乳首を片手で乳房を絞り上げ舐め回し吸い付き転がす…

樹が愛撫を始め身体を這い回って行く度にミキから喘ぎ声が漏れて止まらなくなる…

首筋から敏感な方ので耳に口を寄せて…

樹「気持ちいい?マンコ触ってやるから…勝手にイクなよ?クチュ…」

ミキ「ん、ンンッんぅ゙、ぅぅぁあっ、ひぁっ、…ふ、ふ…ぁ、ぁ、あっン゙ッ…!んはっ、ぁぁ゙んっ、ふぅ゙、うっン、触ってぇッ!」

樹とは大学2年の時からずっと関係を続けているがミキが付き合っていた彼氏とは違って愛撫を省略しない…すぐにチンポも入れて来る事も一度も無かった…

上手く無いと言うが愛撫に手抜きがないからミキは毎回物凄く気持ちいい…そうされて入って来た太いチンポに突き上げられてイクと信じられないくらいに気持ちいい…樹とSEXして知った快感…

途中彼氏が出来て抱かれたが数回で物足りなくなった…もっとして欲しいのにすぐに入れて来る上にミキが一回イクと二回まで保つ事なく射精する…

ミキは中途半端なSEXにストレスを感じ2ヶ月くらいで樹に連絡してSEXした…やっぱり物凄く気持ちいい…しばらく浮気SEXをしていたが彼氏への思いが急激に冷えて別れてしまった…

それ以降も一応彼氏は募集して身体の関係にもなったが樹より気持ちいいSEXは誰もしてくれない…

樹とはちょっとした遊びのつもりでSEXした…好みのタイプでもなかったので友達で…言い方を変えるとセフレ…何度もイカされて終わったと思ったら2度目をされる…身体が壊れるかと思うほどイカされた…ミキはもう無理なのに樹のは最初の頃の硬さのまま勃起していた…

そんな男は初めてだったが気持ち良さで関係を続けていた…彼氏が出来たら終わりにすれば良いと軽い気持ちで…
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ