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ハーレムセフレ同居生活
第7章 2年目の変化…
樹はこれ以上は絶対譲歩しないと念押しして次変な事をしたら解消すると告げた…

解消と言うよりここから樹が居なくなるだけ…住む場所はあるので簡単に出来る…

ミキも2人にちゃんと説明すると約束した…

樹「はぁ…萎えた…ほら?フェラして」

樹は生でしても回数変えない事も相手がどうなろうとも…これを言ってもミキは引かなかったので仕方ない…

ミキは普通にしても2度目は少し休ませている…後に影響しないように…翌日空けさせたのはこれの対処だ…

翌日大事なテストなどで行けなかったとかは困ると説明した…

ミキ「!樹のがそんなになってるの初めて見た…」

樹は苦笑いする…確かに半勃ちはあっても完全に下を向いている事はなかった…これからSEXすると思うと勝手に勃つのでフェラさせる時も終わった後も萎えている事は一度もない…

樹「お前のせいだろ…うぅ…」

握って舐められたらすぐに勃起していつも見るそれになる…

そのまま寝て身体も責めてもらう…

樹「俺もしてやるから跨いで来い…」

ミキ「んっ…クチュ…いいけど出来なくなっちゃう…」

樹「大丈夫…少し舐めるだけ…ほら…」

何度かした事があるミキは素直に跨いで来る…着ているバスローブを捲るとパンツもブラもしてないので丸見えになる…

手を伸ばしマンコを引き寄せる間にもミキがちゃんとフェラしてくれる…

舌を押し当て上にひと舐めするとビクンと反応するがフェラは辞めない…ここら辺はまだ慣れていないめぐみとの差だった…

ミキが亀頭を咥えて来たので樹もマンコに吸い付く前に…

樹「口…離すなよ?」

そう言って咥えた…変な動きはせずに割れ目をチロチロ舐めるだけ…下手に刺激するとフェラが止まってしまう…

これはミキだけでは晴美も同じ…咥えたまま少し声を上げるが言う通り離さずに動かして来る…

たまに気持ちいいのか反応して声も漏れるが…しばらくして離し太ももなどにキスして…

樹「うぅ…ミキ…交代…」

そう言うと咥えてしごいていた口と手をチンポから離すのを感じずり上がるようにしてミキの身体の下から抜け出してミキを反転させてバスローブを剥ぎ取る…

ここら辺も樹に協力してくれるので手間が無い…
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