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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
夏休みも終わり院に忙しい樹は少し抱ける日が減っていた…研究室での先輩達が色々するのを見て少し参加させてもらっていると帰宅したら8時を過ぎている時があり飯と風呂…そして毎日の落とし込み作業をすると10時を過ぎてしまう…

そして変に相手がいると困る為3日ほどワンルームから研究室に纏めて通った…

3人には説明してあるので問題ない…学業優先は当然…

そして土曜日にマンションに戻った…

めぐみとミキがいたのでめぐみの部屋に行く…

樹「久しぶりだからいつも見たいには出来ないかも…」

めぐみ「大丈夫です…」

樹「そう言えばこの前はどうだったんだ?」

めぐみ「…相変わらず…半分くらいの人はホテル連れ込みたいって感じで…酷かった…」

樹「クスクス…まぁ…仕方ないな…俺が合コン段取りしてやろうか?女の子はめぐみに頼む事になるけど…」

めぐみ「それって樹さんも来るんですか?」

樹「…俺が行ったら駄目だろう?段取りするだけ…どう?」

めぐみ「…聞いてみます…」

樹「メンバー集まりそうなら人数教えてくれ…後輩の良いところ集めるから…」

たまに参加しても早々に切り上げてくるのでちょっと面倒だと思ったが試しに樹がセッティングしてやる事にした…

その日めぐみの二回目の絶頂に耐えられず出して終わった…珍しく終わったあとも会話ができた…

樹「あっ69しなかったな…」

めぐみ「…あれ…恥ずかしいから…別に…」

樹「クス…次はするからな?」

そんな会話をしてめぐみが風呂に入るのに合わせて部屋に戻った…

翌日は昼からミキとして夜は晴美とした…

10月半ば辺りまでずっとそんな感じだった…

そして毎月の生理ラッシュ…忙しいので問題はなかったが晴美としてミキがフェラで一度出させてくれた…

めぐみの合コンは3人と参加人数が全く揃わず流れてしまった…

外が寒くなって年末が近づいて来て街はクリスマスムード…樹はどうするかと少し悩んだ…

クリスマスプレゼントとその日をどうするか…スルーもアレだと思う…

…セフレにクリスマスプレゼントするのか?…うーん…

一年も持たずに解散と思っていたハーレム生活…来年もまだ続きそうだと思いながら今年したら来年もとなるが…



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