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ハーレムセフレ同居生活
第6章 ハーレム生活 一年目
そこにグリっと事故のように亀頭が当たった瞬間ガクガクと腰が跳ねてハメ潮を吹き上げながら腰を前に突き出してチンポに擦り付けて抜けたあと達してしまった…

樹「…晴美…出し過ぎ…ほらこっち…」

そのまま倒してしまうと濡れて気持ち悪いだろうと反対側に倒して寝バックで改めて入れ直す。ゴムが少しずれているのを直してながら…

バックでこれをした後のマンコは段違いに気持ちいい…晴美から喘ぎ声が消えてたまに呻くだけになって樹は抱き正常位になって…

樹「はっは…うぅ晴美の中…凄い…もう出すぞ…うぅ〜いっぱい出るぅ」

グチャグチャと音を立てるほど濡れ締まるマンコにチンポを奥まで沈めそのままどくどくと射精する…

晴美は半失神してしまい終わったあとしばらく動けないままだった…

意識が戻るとベットのカバーを樹が新しい物にして晴美を連れて上がり直した…

晩飯を部屋で食べ夜もう一度バックは無しで騎乗位で下から突き上げまくって悶絶させたあと正常位で腰を掴んで持ち上げながら突き上げて晴美が背を浮かせのけ反って達したのに合わせて二度目を放った腹部にまたハメ潮を吹いた…

晴美は死んだように眠りに落ちた…

お盆で全員留守になり樹は祖父母のところで墓参りを済ませるとそのまま戻ってワンルームの部屋で2日ほど過ごし3人が帰って来たマンションに戻る…めぐみが生理中でそろそろミキもと言うので大学から帰ってからミキの部屋に入った…

ミキ「なんでこんな気持ちいぃ゛のぉ!おっきいおちんぽぉ…す、ごいぃッ!?ヒィっイッちゃう、イッちゃう〜!!イ゛グイ゛グぅ゛ッ!うあああっこわれちゃうぅうう!だめっだめっらめぇっ…、あ゛ひいぃい゛ぃぃい゛い゛ぃ」

樹「はっはっ…ミキ…出すぞ!!うは…イク!うぅ〜」

達しているマンコを突き上げ樹がミキに被り抱いて腰を震わせた…

終わったあと数日してなかったので足らず少し回復したミキにフェラで久しぶりに出すまでしてもらって部屋を出た…ミキはその日に風呂に入った時に生理になった…

しばらくは出来るのは晴美だけになった…3日後に晴美としたがお盆前にしたようなSEXはしない…それでもめちゃくちゃ気持ちいい…
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