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看護師として老人ホームで
第2章 第二章 初出勤からの洗礼
(と、取れたわ!)と思い、サラサラとカルテの項目にチェックをつける。
自分の股の下にいる老人が言葉にならない歓喜の声を上げているが、聞こえないフリをした。
(えっと…これで、あとは…)そう思いカルテを元の場所に戻そうとしたその時…バランスを崩してしまった
「きゃ!」
バランスを崩して老人の上に仰向けに倒れてしまう。しかも…M字開脚状態で
その羞恥よりもまず、まひろは(大変!患者さんの上に!)と思い「ご、ごめんなさい!」と声を掛けて起き上がろうとするが
先程まで紳士的だった老人が鼻息を荒くしてまひろが起き上がれないおように起用に足でホールドしていた。
「お!おぉぉぉ!!たまらん!まひろちゃんのパンティー!!うぉおぉお!!」
他の老人が「ずるいぞ!」「まひろちゃん早く!次は儂じゃ!」騒ぎ始める。
まひろは完全にショーツを老人達にさらす形になっていた。
「いやん!ちょっと////駄目です!!」
まひろのショーツの一番近くにいる老人は「くそう!両腕骨折などしておらねば…このパンティーをパンティーを」と悔しそうに言いつつ目に焼き付けるようにガン見している。
慌てたまひろのスカートがどんどんまくれ上がっていく
「やん///お、落ち着いて下さい!」なんとか老人のホールドから抜け出し、カルテを戻そうと上の棚に手を伸ばしたその時…
老人がまひろのパンティーへの渇望で首を伸ばして彼女のパンツ越しの秘所に顔を埋めた
「ふん!」
予想外の老人の俊敏な動きと秘所への生ぬるい感触をパンツ越しに感じ
「あん!」
甘い声と共にまひろの腰がふにゃりと抜ける。老人はチャンス到来!とばかりにまひろのショーツ越しにフハフハ全力を振り絞り
「んぐぅ!たまらん…!なんじゃ!この匂い…たまらん」
「あん!や、だめ///」
周りの老人達から抗議の声や自分も!と催促の声が上がるも、まひろのパンティー越に伝わる得も言われぬ怪しい蜜の香と
甘い声を漏らして、だが抜け出せずにもがくまひろに更に興奮した老人はもがもがと彼女のショーツ越しにまひろの香りを
味わう
「あ!やんっ。は、離して…くださっ…あん!」
「ふが!たまらん!このパンティーをなんとか…」
老人が直接秘所をなんとか曝け出そうと必死で顔を動かすと、結果的に更にまひろを刺激することとなる
「あん!だ、だめですぅ」
自分の股の下にいる老人が言葉にならない歓喜の声を上げているが、聞こえないフリをした。
(えっと…これで、あとは…)そう思いカルテを元の場所に戻そうとしたその時…バランスを崩してしまった
「きゃ!」
バランスを崩して老人の上に仰向けに倒れてしまう。しかも…M字開脚状態で
その羞恥よりもまず、まひろは(大変!患者さんの上に!)と思い「ご、ごめんなさい!」と声を掛けて起き上がろうとするが
先程まで紳士的だった老人が鼻息を荒くしてまひろが起き上がれないおように起用に足でホールドしていた。
「お!おぉぉぉ!!たまらん!まひろちゃんのパンティー!!うぉおぉお!!」
他の老人が「ずるいぞ!」「まひろちゃん早く!次は儂じゃ!」騒ぎ始める。
まひろは完全にショーツを老人達にさらす形になっていた。
「いやん!ちょっと////駄目です!!」
まひろのショーツの一番近くにいる老人は「くそう!両腕骨折などしておらねば…このパンティーをパンティーを」と悔しそうに言いつつ目に焼き付けるようにガン見している。
慌てたまひろのスカートがどんどんまくれ上がっていく
「やん///お、落ち着いて下さい!」なんとか老人のホールドから抜け出し、カルテを戻そうと上の棚に手を伸ばしたその時…
老人がまひろのパンティーへの渇望で首を伸ばして彼女のパンツ越しの秘所に顔を埋めた
「ふん!」
予想外の老人の俊敏な動きと秘所への生ぬるい感触をパンツ越しに感じ
「あん!」
甘い声と共にまひろの腰がふにゃりと抜ける。老人はチャンス到来!とばかりにまひろのショーツ越しにフハフハ全力を振り絞り
「んぐぅ!たまらん…!なんじゃ!この匂い…たまらん」
「あん!や、だめ///」
周りの老人達から抗議の声や自分も!と催促の声が上がるも、まひろのパンティー越に伝わる得も言われぬ怪しい蜜の香と
甘い声を漏らして、だが抜け出せずにもがくまひろに更に興奮した老人はもがもがと彼女のショーツ越しにまひろの香りを
味わう
「あ!やんっ。は、離して…くださっ…あん!」
「ふが!たまらん!このパンティーをなんとか…」
老人が直接秘所をなんとか曝け出そうと必死で顔を動かすと、結果的に更にまひろを刺激することとなる
「あん!だ、だめですぅ」

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