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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第12章 躾けられ
私にも壮太くんが線香花火を手渡した。
私以外は一斉にロウソクに手にした
線香花火を近づけて、火を点けた。
私は遅れて、火を点けた。
私は線香花火が好き。
子供の頃から、一番好き。
微かな灯りで小さく爆ぜる感じが好きだった。
こんな状況でない環境で、
花火を楽しみたかった…。
翔太くんの線香花火がまず落ちた…。
次に壮太くんの線香花火。
そして、俊也くん。
「俊也が一番だ。次は俺。翔太は最後だ」
壮太くんが笑いながら言うと、
「はぁ。仕方がねぇ」
と、翔太くんが苦笑いしていた。
何の順番?
私の線香花火は落ちない…。
ずっとバチッ、バチッと小さな音を立てながら、
燃えていた。
「奥さんの線香花火、結構、長いね」
そう言いながら、翔太くんが、
私の後ろから花火を見ていた。
その翔太くんの靴の爪先が、
屈んでいる私の股の下に…。
その爪先が上下に動いて、
競泳水着の布地越しに、
膣と尻の穴の中に入っている
懐中電灯とスティックライトを
持ち上げて…。そして、下した。
上下に膣と尻の穴の中で動く
懐中電灯とスティックライト…。
その刺激が…。
膣と尻の穴の間は、
そんなに広くはない。
ほぼ壁が一枚あるだけ…。
尻の穴に入れられた
スティックライトの先端は、
子宮の裏ぐらいまで届いていた。
そして、膣奥まで届いている懐中電灯。
それが乱暴に靴の爪先で上下に…。
ダメ…。線香花火が落ちる…。
そんなに揺らしたら…。
耐える私の耳元で、
「落とすんじゃねぇぞ、頑張れ!」
と、囁く翔太くん…。
爪先から与えられる刺激に耐えながら、
線香花火が落ちないようにしていると、
ニヤニヤと笑いながら、
私を見ている壮太くん、そして、俊也くん。
さらに、動画を撮影しながら微笑む葵ちゃん…。
花火に火を点けて、
私を照らすように半円を描いて屈んでいた。
溢れ出す淫液。
翔太くんの穿いている靴の爪先が
当たるたびに、ビチャッという音が…。
「あっあっ……だ、ダメッ…、そ、それ以上はぁ……」
荒い息を吐きながら、
それでも私は耐えた。
線香花火が落ちないように…。
でも、翔太くんは容赦しなかった…。
私以外は一斉にロウソクに手にした
線香花火を近づけて、火を点けた。
私は遅れて、火を点けた。
私は線香花火が好き。
子供の頃から、一番好き。
微かな灯りで小さく爆ぜる感じが好きだった。
こんな状況でない環境で、
花火を楽しみたかった…。
翔太くんの線香花火がまず落ちた…。
次に壮太くんの線香花火。
そして、俊也くん。
「俊也が一番だ。次は俺。翔太は最後だ」
壮太くんが笑いながら言うと、
「はぁ。仕方がねぇ」
と、翔太くんが苦笑いしていた。
何の順番?
私の線香花火は落ちない…。
ずっとバチッ、バチッと小さな音を立てながら、
燃えていた。
「奥さんの線香花火、結構、長いね」
そう言いながら、翔太くんが、
私の後ろから花火を見ていた。
その翔太くんの靴の爪先が、
屈んでいる私の股の下に…。
その爪先が上下に動いて、
競泳水着の布地越しに、
膣と尻の穴の中に入っている
懐中電灯とスティックライトを
持ち上げて…。そして、下した。
上下に膣と尻の穴の中で動く
懐中電灯とスティックライト…。
その刺激が…。
膣と尻の穴の間は、
そんなに広くはない。
ほぼ壁が一枚あるだけ…。
尻の穴に入れられた
スティックライトの先端は、
子宮の裏ぐらいまで届いていた。
そして、膣奥まで届いている懐中電灯。
それが乱暴に靴の爪先で上下に…。
ダメ…。線香花火が落ちる…。
そんなに揺らしたら…。
耐える私の耳元で、
「落とすんじゃねぇぞ、頑張れ!」
と、囁く翔太くん…。
爪先から与えられる刺激に耐えながら、
線香花火が落ちないようにしていると、
ニヤニヤと笑いながら、
私を見ている壮太くん、そして、俊也くん。
さらに、動画を撮影しながら微笑む葵ちゃん…。
花火に火を点けて、
私を照らすように半円を描いて屈んでいた。
溢れ出す淫液。
翔太くんの穿いている靴の爪先が
当たるたびに、ビチャッという音が…。
「あっあっ……だ、ダメッ…、そ、それ以上はぁ……」
荒い息を吐きながら、
それでも私は耐えた。
線香花火が落ちないように…。
でも、翔太くんは容赦しなかった…。

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