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真夏の熟果-裂けて堕ちたザクロの緋い実
第6章 イキ狂い
壮太くんのカリの裏。
舌を這わして、
締め付けると、
うめく壮太くんの
反応がわかった。
唇をすぼめて、
締めると震える男根。
もしかして?
と、私は受け身だった
下腹部も力を入れてみた…。
思ったように
締め付けることは
難しかったけど、
力を微かに加えただけで、
「う、うおっ!」
という翔太くんの声が聞こえた。
反撃開始というわけではないけど、
私から仕掛けていくと、
壮太くんも翔太くんも…。
意外に…。
攻撃力は高い二人だけど、
防御力は意外に脆いみたい。
そう思った瞬間…。
「やるな!でも、攻撃は最大の防御なんだぜ!」
翔太くんの声がしたと思ったら、
テンポを速めて、動き出した。
リズムを合わせていた壮太くんは、
慌てたように動きを止めた…。
翔太くんの反り返った男根が、
子宮膣部の中央へ押し寄せ、
亀頭の先端がえぐるように
動いていく…。
腰を持っていたはずの
翔太くんの右手が…。
私の下腹部を…。
握り拳で押さえつけられると…。
な、ナニコレ???
一気に迫る刺激…。
膣が狭くなって…。
子宮膣部に
貫かれたような感覚が…。
翔太くんの男根の刺激が、
強烈に伝わってきて、
閉じている目の前が、
真っ暗から真っ白に…。
その瞬間、意識が…。
しばらくして、
俊也くんの声。
「マジでイッた?」
翔太くんの、
「間違いなく昇天してる」
と、答える声が聞こえて、
「グーパンチはさすがにエグイ」
と、話す壮太くんの声が。
「え~、殴ったの?」
と、驚く葵ちゃんの声。
「ち、違う!グーで押しただけ。だれも殴ったりしていない!」
必死に説明している翔太くん。
「でも、mikaさん、意識ないよ」
葵ちゃんが言うと、
「イキ落ちしただけだから」
と、説明する翔太くんの声。
確かにそう…。
いきなり、グワッと来て、
意識が飛んだ…。
「今度は、壮太の上で…」
翔太くんに運ばれて、
ベンチに座った
壮太くんの上に
跨るように乗せられた私…。
「mikaさん、どう?意識は大丈夫?」
と、俊也くんの声がして、
「大丈夫だって」
と、話す翔太くんの声がした。
舌を這わして、
締め付けると、
うめく壮太くんの
反応がわかった。
唇をすぼめて、
締めると震える男根。
もしかして?
と、私は受け身だった
下腹部も力を入れてみた…。
思ったように
締め付けることは
難しかったけど、
力を微かに加えただけで、
「う、うおっ!」
という翔太くんの声が聞こえた。
反撃開始というわけではないけど、
私から仕掛けていくと、
壮太くんも翔太くんも…。
意外に…。
攻撃力は高い二人だけど、
防御力は意外に脆いみたい。
そう思った瞬間…。
「やるな!でも、攻撃は最大の防御なんだぜ!」
翔太くんの声がしたと思ったら、
テンポを速めて、動き出した。
リズムを合わせていた壮太くんは、
慌てたように動きを止めた…。
翔太くんの反り返った男根が、
子宮膣部の中央へ押し寄せ、
亀頭の先端がえぐるように
動いていく…。
腰を持っていたはずの
翔太くんの右手が…。
私の下腹部を…。
握り拳で押さえつけられると…。
な、ナニコレ???
一気に迫る刺激…。
膣が狭くなって…。
子宮膣部に
貫かれたような感覚が…。
翔太くんの男根の刺激が、
強烈に伝わってきて、
閉じている目の前が、
真っ暗から真っ白に…。
その瞬間、意識が…。
しばらくして、
俊也くんの声。
「マジでイッた?」
翔太くんの、
「間違いなく昇天してる」
と、答える声が聞こえて、
「グーパンチはさすがにエグイ」
と、話す壮太くんの声が。
「え~、殴ったの?」
と、驚く葵ちゃんの声。
「ち、違う!グーで押しただけ。だれも殴ったりしていない!」
必死に説明している翔太くん。
「でも、mikaさん、意識ないよ」
葵ちゃんが言うと、
「イキ落ちしただけだから」
と、説明する翔太くんの声。
確かにそう…。
いきなり、グワッと来て、
意識が飛んだ…。
「今度は、壮太の上で…」
翔太くんに運ばれて、
ベンチに座った
壮太くんの上に
跨るように乗せられた私…。
「mikaさん、どう?意識は大丈夫?」
と、俊也くんの声がして、
「大丈夫だって」
と、話す翔太くんの声がした。

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