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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第3章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~学会
私の腰を掴んで前後に引き寄せながら、彼は全力で腰を打ち付けはじめた。若さに任せた勢いのあるセックス。尻肉が波打ち、結合部から愛液が飛び散る。ベッドが激しく軋み、シーツが乱れる。私は枕に顔を埋め、声を抑えきれずに叫ぶ。
「あんっ、ああっ! 隆史さん、奥まで……壊れちゃう……気持ちいいの、止まらない……!」
何度も絶頂を繰り返し、私の太ももが震える。隆史は私の髪を掴み、背中を反らせるようにしながら、さらに激しく突き上げる。部屋の鏡に、私たちの絡み合う姿が映る。成熟した私の身体が、若い彼の力強い動きに翻弄される様子が、鮮やかに浮かび上がる。
興奮が頂点に達し、隆史は私を抱き上げて立ちバックの体位に移った。壁に手をつかせ、私の身体を支えながら後ろから貫く。私の脚が浮き上がり、ほとんど彼に吊り下げられるような格好だ。重力も加わり、ペニスがこれまで以上に深く沈む。
「美香さんの中、熱くて締まる……旅先でこうやってセックスできて……最高だ……」
彼の息が耳元で荒く、私の首筋にキスを浴びせる。私は壁に爪を立て、喘ぎ声を部屋中に響かせる。
「隆史さん……! 立ったままなんて……深すぎて……また、いくっ……あぁぁぁっ!」
絶頂の波が次々と押し寄せ、私の視界が白く染まる。だがまだ終わらない。隆史は私をソファに移動させ、騎乗位で座らせる。私は彼の上に跨がり、自ら腰を振り下ろす。自分の体重で彼のものを根元まで飲み込み、子宮口を直接グリグリと刺激する。隆史の両手が私の乳房を揉みしだき、乳首を摘む。
「美香さん、動いて……俺のものを、あなたのマンコで絞り取って……」
淫語を浴びせられた私は夢中で腰を前後に、そして円を描くように動かす。汗が滴り、境界線が見えなくなった結合部が白く染まる。ベッドからソファへ、そして再び床の上へ。私たちは部屋のいたるところを移動しながら、体位を変え続ける。椅子の上、テーブルの縁、窓際のカーテンに寄りかかりながら……旅の開放感が、私たちを自由に、奔放にさせる。
「あんっ、ああっ! 隆史さん、奥まで……壊れちゃう……気持ちいいの、止まらない……!」
何度も絶頂を繰り返し、私の太ももが震える。隆史は私の髪を掴み、背中を反らせるようにしながら、さらに激しく突き上げる。部屋の鏡に、私たちの絡み合う姿が映る。成熟した私の身体が、若い彼の力強い動きに翻弄される様子が、鮮やかに浮かび上がる。
興奮が頂点に達し、隆史は私を抱き上げて立ちバックの体位に移った。壁に手をつかせ、私の身体を支えながら後ろから貫く。私の脚が浮き上がり、ほとんど彼に吊り下げられるような格好だ。重力も加わり、ペニスがこれまで以上に深く沈む。
「美香さんの中、熱くて締まる……旅先でこうやってセックスできて……最高だ……」
彼の息が耳元で荒く、私の首筋にキスを浴びせる。私は壁に爪を立て、喘ぎ声を部屋中に響かせる。
「隆史さん……! 立ったままなんて……深すぎて……また、いくっ……あぁぁぁっ!」
絶頂の波が次々と押し寄せ、私の視界が白く染まる。だがまだ終わらない。隆史は私をソファに移動させ、騎乗位で座らせる。私は彼の上に跨がり、自ら腰を振り下ろす。自分の体重で彼のものを根元まで飲み込み、子宮口を直接グリグリと刺激する。隆史の両手が私の乳房を揉みしだき、乳首を摘む。
「美香さん、動いて……俺のものを、あなたのマンコで絞り取って……」
淫語を浴びせられた私は夢中で腰を前後に、そして円を描くように動かす。汗が滴り、境界線が見えなくなった結合部が白く染まる。ベッドからソファへ、そして再び床の上へ。私たちは部屋のいたるところを移動しながら、体位を変え続ける。椅子の上、テーブルの縁、窓際のカーテンに寄りかかりながら……旅の開放感が、私たちを自由に、奔放にさせる。

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