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熟女人妻・美香―人妻薬剤師の禁断の処方箋―
第3章 疼く熟れる体。禁断の処方箋~学会
「隆史さん、そこ……舐められたら……あんっ!」
舌先が膣内にまで入り、愛液を啜る音が淫らに響く。
隆史の若い肉体は、底知れぬ奔放さで私の成熟した躰を翻弄した。
正常位、後背位、そして私が彼のすべてを受け止めるように跨る騎乗位――旅の解放感が、私たちを普段の抑制から完全に解き放っていた。日常の枷が外れたこの夜、二人はただ純粋な欲望のままに、激しく、貪欲に絡み合った。
私の脚を大きく広げ、彼の硬く熱いペニスが何度も最奥の子宮のリングを叩いた。子宮の入り口を直接叩かれる衝撃に、私は背を反らして喘いだ。
「ああっ、隆史さん……! 入ってる……深い……!」
彼の腰が激しく前後に動き、部屋に肉がぶつかる湿った音が響く。ベッドのスプリングがきしみ、頭上のヘッドボードが壁に当たる音が混じる。私は彼の背中に爪を立て、必死にしがみついた。成熟した私の乳房が、彼の胸板に押し潰され、形を変える。お互いの陰毛が一点で黒い影を作り、混じりあった汗が肌を滑り落ちていく。
隆史は私の腰を抱え上げ、角度を変えてさらに深く突き上げる。Gスポットを執拗に刺激され、私はすぐに最初の絶頂を迎えた。
「い、いく……! 隆史さん、すごい……あぁぁっ!」
膣壁が痙攣し、彼のものを強く締め付ける。だが彼は止まらない。旅の興奮が彼を獣のように駆り立てる。
体位を変え、彼は私を四つん這いにさせた。後背位の体位で私の豊かな尻を両手で掴み、黒いストッキングを穿いたままの脚を広げて、再び挿入する。網目模様の黒いパンストが、私の白い肌を強調する。
露出した濡れそぼった蜜口に、彼の猛った肉棒が容赦なく突き立てられる。
「美香さん、このストッキング……最高だ。あなたの身体を包むこの黒が、俺を狂わせる……」
彼の声は低く、興奮で震えていた。
舌先が膣内にまで入り、愛液を啜る音が淫らに響く。
隆史の若い肉体は、底知れぬ奔放さで私の成熟した躰を翻弄した。
正常位、後背位、そして私が彼のすべてを受け止めるように跨る騎乗位――旅の解放感が、私たちを普段の抑制から完全に解き放っていた。日常の枷が外れたこの夜、二人はただ純粋な欲望のままに、激しく、貪欲に絡み合った。
私の脚を大きく広げ、彼の硬く熱いペニスが何度も最奥の子宮のリングを叩いた。子宮の入り口を直接叩かれる衝撃に、私は背を反らして喘いだ。
「ああっ、隆史さん……! 入ってる……深い……!」
彼の腰が激しく前後に動き、部屋に肉がぶつかる湿った音が響く。ベッドのスプリングがきしみ、頭上のヘッドボードが壁に当たる音が混じる。私は彼の背中に爪を立て、必死にしがみついた。成熟した私の乳房が、彼の胸板に押し潰され、形を変える。お互いの陰毛が一点で黒い影を作り、混じりあった汗が肌を滑り落ちていく。
隆史は私の腰を抱え上げ、角度を変えてさらに深く突き上げる。Gスポットを執拗に刺激され、私はすぐに最初の絶頂を迎えた。
「い、いく……! 隆史さん、すごい……あぁぁっ!」
膣壁が痙攣し、彼のものを強く締め付ける。だが彼は止まらない。旅の興奮が彼を獣のように駆り立てる。
体位を変え、彼は私を四つん這いにさせた。後背位の体位で私の豊かな尻を両手で掴み、黒いストッキングを穿いたままの脚を広げて、再び挿入する。網目模様の黒いパンストが、私の白い肌を強調する。
露出した濡れそぼった蜜口に、彼の猛った肉棒が容赦なく突き立てられる。
「美香さん、このストッキング……最高だ。あなたの身体を包むこの黒が、俺を狂わせる……」
彼の声は低く、興奮で震えていた。

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