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国選種付人物語
第1章 理沙さんと種付人
四度目の種付けを終えたばかりだが、彼はペニスを理沙から抜くことはしなかった。
「理沙さん、まだ終わんないよ。もっと種を注入しないと♪」
そう囁くと、そのまま正常位の体勢で腰を動かし始めた。
理沙はその果てしない精力に一瞬驚きの表情を見せたが、すぐにそれは諦めと受け入れの顔に変わった。
朝から続く彼の途方もない精力と、快感を確実に引き出すテクニックに、彼女の感覚はもう麻痺していた。
彼の腰の動きに合わせて、理沙の腰も自然と揺れ始める。
理沙の身体は、完全に川島が刻む快楽のリズムに染まっていた。
「んんっ! いいよ、理沙さん! 最高だ!」
川島は理沙の素直な反応に満足し、抜かずの連続種付けへとピストン運動を加速させた。
夫婦の寝室は、再び激しい喘ぎとベッドの軋みに満たされていった。
彼は快感に喘ぐ理沙の顔を覗き込みながら、意地悪く尋ねた。
「初めての騎乗位、どうだった?」
理沙はその質問に即座には答えられなかった。
思考の大部分が、執拗に与えられる快感で麻痺している。
川島は彼女の正直な感想をを求めるように、さらに腰を深く突き入れた。
「えぇ……あぁっ……」
理沙は躊躇いと喘ぎを交えながら、言葉を絞り出した。
「自分から……動くのは……っ、恥ずかしい、ですけど……。でも、すごく、感じました……」
「理沙さん、まだ終わんないよ。もっと種を注入しないと♪」
そう囁くと、そのまま正常位の体勢で腰を動かし始めた。
理沙はその果てしない精力に一瞬驚きの表情を見せたが、すぐにそれは諦めと受け入れの顔に変わった。
朝から続く彼の途方もない精力と、快感を確実に引き出すテクニックに、彼女の感覚はもう麻痺していた。
彼の腰の動きに合わせて、理沙の腰も自然と揺れ始める。
理沙の身体は、完全に川島が刻む快楽のリズムに染まっていた。
「んんっ! いいよ、理沙さん! 最高だ!」
川島は理沙の素直な反応に満足し、抜かずの連続種付けへとピストン運動を加速させた。
夫婦の寝室は、再び激しい喘ぎとベッドの軋みに満たされていった。
彼は快感に喘ぐ理沙の顔を覗き込みながら、意地悪く尋ねた。
「初めての騎乗位、どうだった?」
理沙はその質問に即座には答えられなかった。
思考の大部分が、執拗に与えられる快感で麻痺している。
川島は彼女の正直な感想をを求めるように、さらに腰を深く突き入れた。
「えぇ……あぁっ……」
理沙は躊躇いと喘ぎを交えながら、言葉を絞り出した。
「自分から……動くのは……っ、恥ずかしい、ですけど……。でも、すごく、感じました……」

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