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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
「ヘヘッ、いい感じだよ理沙さん。その調子でゆっくり腰を下ろして」
川島は、理沙の羞恥心を煽りつつも、優越感に満ちた声で誘導する。
「ゆっくりだよ、ゆっくり……」
指示に従い、理沙は腰を慎重に下ろしていく。
川島の野太い男根が、理沙の膣口を押し広げながら、徐々に奥へと沈んでいく。
「ヘヘッ……理沙さんのオマンコの中に俺のチンポが入っていくの丸見えw」
その言葉は、理沙の羞恥心を極限まで煽る。
自分が今、年下の男に最も淫らで無防備な姿を晒し、自ら挿入しているという事実に、理沙の顔は一気に朱に染まった。
「んんんっ……あ、あぁっ!」
仰向けの川島は、ダメ押しに腰を突き上げる。
「あああ……んんっ!」
川島の男根が理沙の膣の最も奥深い一点に突き刺さった瞬間、あまりの気持ちよさに、理沙の口から理性を失った絶叫が迸った。
「ひぃぃぃぃぃっ! あぁぁぁああああっ!!」
川島は、余裕の表情で、理沙の羞恥と快楽に歪む顔を、最高の特等席から眺めている。
「ヘヘッ、どうすか理沙さん? 自分で動かなくていいの?」
その目は、「お上品な人妻をここまで落としてやった」という極上の優越感に満ちていた。
「ほら、腰動かして」
川島は下から腰を揺さぶり、自ら動くように催促した。
「ダメ、ダメッ……イッちゃう!」
理沙の口から漏れたのは、切羽詰まった余裕のない声だった。
川島は、理沙の羞恥心を煽りつつも、優越感に満ちた声で誘導する。
「ゆっくりだよ、ゆっくり……」
指示に従い、理沙は腰を慎重に下ろしていく。
川島の野太い男根が、理沙の膣口を押し広げながら、徐々に奥へと沈んでいく。
「ヘヘッ……理沙さんのオマンコの中に俺のチンポが入っていくの丸見えw」
その言葉は、理沙の羞恥心を極限まで煽る。
自分が今、年下の男に最も淫らで無防備な姿を晒し、自ら挿入しているという事実に、理沙の顔は一気に朱に染まった。
「んんんっ……あ、あぁっ!」
仰向けの川島は、ダメ押しに腰を突き上げる。
「あああ……んんっ!」
川島の男根が理沙の膣の最も奥深い一点に突き刺さった瞬間、あまりの気持ちよさに、理沙の口から理性を失った絶叫が迸った。
「ひぃぃぃぃぃっ! あぁぁぁああああっ!!」
川島は、余裕の表情で、理沙の羞恥と快楽に歪む顔を、最高の特等席から眺めている。
「ヘヘッ、どうすか理沙さん? 自分で動かなくていいの?」
その目は、「お上品な人妻をここまで落としてやった」という極上の優越感に満ちていた。
「ほら、腰動かして」
川島は下から腰を揺さぶり、自ら動くように催促した。
「ダメ、ダメッ……イッちゃう!」
理沙の口から漏れたのは、切羽詰まった余裕のない声だった。

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