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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙は川島の腰を跨いで膝立ちになった。
ベッドに仰向けに寝ている川島が、挑戦的な笑みを浮かべて見上げている。
その体勢は、理沙の恥じらいを極限まで高めた。
「じゃあ、まずは俺のチンポ握って、先端を上に向けて」
川島は理沙の緊張を解くかのように、しかし同時に、これは種付けのために従わなければならない命令であるという口調で指示を出した。
理沙は素直に従い、自分の股間に向かって硬くそそり立つ彼の男根を、恐る恐る握り、上へと向けた。
「そうそう。そしたら、入り口に当てて」
川島は、年上の知的で家庭的な人妻である理沙に、騎乗位の挿入手順を教え込んでいく。
「そのまま先っちょ入れてみて」
理沙は、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「こう、ですか……?」
ぬちゅ……
川島の熱く硬いペニスの先端が、理沙の濡れた膣内に埋まる。
その生々しい感触に、理沙の全身はピクリと震えた。
「んー、いいよ。上手いよ、理沙さん」
川島は、理沙の貞淑な殻を破るこの瞬間に、最高の優越感を覚えていた。
川島の熱い先端が膣内に埋まった瞬間、理沙の身体は、再び激しい快感の予感に支配される。
「んっ……ぁあ……」
理沙の口から、抑えきれない甘い喘ぎが漏れた。
ベッドに仰向けに寝ている川島が、挑戦的な笑みを浮かべて見上げている。
その体勢は、理沙の恥じらいを極限まで高めた。
「じゃあ、まずは俺のチンポ握って、先端を上に向けて」
川島は理沙の緊張を解くかのように、しかし同時に、これは種付けのために従わなければならない命令であるという口調で指示を出した。
理沙は素直に従い、自分の股間に向かって硬くそそり立つ彼の男根を、恐る恐る握り、上へと向けた。
「そうそう。そしたら、入り口に当てて」
川島は、年上の知的で家庭的な人妻である理沙に、騎乗位の挿入手順を教え込んでいく。
「そのまま先っちょ入れてみて」
理沙は、ゆっくりと腰を下ろしていく。
「こう、ですか……?」
ぬちゅ……
川島の熱く硬いペニスの先端が、理沙の濡れた膣内に埋まる。
その生々しい感触に、理沙の全身はピクリと震えた。
「んー、いいよ。上手いよ、理沙さん」
川島は、理沙の貞淑な殻を破るこの瞬間に、最高の優越感を覚えていた。
川島の熱い先端が膣内に埋まった瞬間、理沙の身体は、再び激しい快感の予感に支配される。
「んっ……ぁあ……」
理沙の口から、抑えきれない甘い喘ぎが漏れた。

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