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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙の告白を聞いた川島は、同情を装った、しかし隠しきれない優越感に満ちた声を上げた。
「やっぱさ、デカい方が気持ちいいっしょ?」
理沙は愛撫を止め、ゆっくりと顔を上げた。一瞬の沈黙が室内に流れる。
「……そうですね」
理沙の口から漏れたのは、川島の巨根がもたらした圧倒的な快感に対する正直な感想だった。
その言葉に応じるように、理沙の掌の中のペニスは完全に回復し、力強く反り返った。
「じゃあさ、今度は理沙さんが上になって、自分で入れてみよっかw」
「えっ!? 私が、上にですか……?」
(自分から上になるなんて……私にできるのかしら……)
夫の哲也との性行為では常に夫がリードしており、理沙が自ら進んで上になることなど一度もなかった。
理沙の躊躇いを見た川島は、ニヤリと下品に笑った。
「もしかして、したことないわけ? 理沙さんは本当にお上品だねぇ」
川島は理沙の生真面目さを茶化すことで、彼女の心の垣根をさらに取り払おうとする。
「大丈夫だって、俺が教えてあげるから。ほら、俺の上に来て♪」
その言葉には、理沙のこれまでの性的な経験を、自分との性行為で完全に上書きしてやるという、強い自信と征服感が滲んでいた。
「やっぱさ、デカい方が気持ちいいっしょ?」
理沙は愛撫を止め、ゆっくりと顔を上げた。一瞬の沈黙が室内に流れる。
「……そうですね」
理沙の口から漏れたのは、川島の巨根がもたらした圧倒的な快感に対する正直な感想だった。
その言葉に応じるように、理沙の掌の中のペニスは完全に回復し、力強く反り返った。
「じゃあさ、今度は理沙さんが上になって、自分で入れてみよっかw」
「えっ!? 私が、上にですか……?」
(自分から上になるなんて……私にできるのかしら……)
夫の哲也との性行為では常に夫がリードしており、理沙が自ら進んで上になることなど一度もなかった。
理沙の躊躇いを見た川島は、ニヤリと下品に笑った。
「もしかして、したことないわけ? 理沙さんは本当にお上品だねぇ」
川島は理沙の生真面目さを茶化すことで、彼女の心の垣根をさらに取り払おうとする。
「大丈夫だって、俺が教えてあげるから。ほら、俺の上に来て♪」
その言葉には、理沙のこれまでの性的な経験を、自分との性行為で完全に上書きしてやるという、強い自信と征服感が滲んでいた。

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