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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙の嬌声とベッドの軋みが再び高まったその時、スマホの振動は止まった。
(きっと旦那が心配して電話してきたんだろうな。連絡が来なくて、今頃仕事どころじゃないはずだ)
夫が妻を気にかけているまさにその時に性行為をしているという事実が、川島にこの上ない独占的な優越感を与えた。
「ほら、理沙さん! 旦那のことは忘れろ! 俺のチンポに集中しろよ!」
川島は腰を強く押しつけ、ピストン運動を加速させた。
理沙の膣内で巨根が激しく、そして深く、快感のスイッチを押し続ける。
夫への罪悪感も、電話に出られなかった焦燥感も、猛烈な快感の波によって力ずくで押し流されていく。
「あぁぁぁっ! イッ、イくぅぅぅっ!!」
理沙の口から、快楽に溺れた絶叫が迸った。
川島は理沙の絶頂の瞬間に合わせ、自身の興奮を最高潮へと爆発させた。
「うおおっ!」
びゅるるる!!
彼は理沙の身体の奥深くに、濃厚な精液を種付けた。
(旦那が妻を気にしている瞬間に、その妻に種付けなんてたまんねーぜ。今日一番の種付けだ。)
川島は理沙の身体の奥を自身の精液で満たしながら、夫への優越感を噛み締めていた。
理沙は夫からの連絡を無視させられるという最も罪深い状況の中で、三度目の種付けを受け入れてしまったのだった。
すると、理沙のスマホから軽やかな通知音が鳴った。それは、メッセージの受信音だった。
(きっと旦那が心配して電話してきたんだろうな。連絡が来なくて、今頃仕事どころじゃないはずだ)
夫が妻を気にかけているまさにその時に性行為をしているという事実が、川島にこの上ない独占的な優越感を与えた。
「ほら、理沙さん! 旦那のことは忘れろ! 俺のチンポに集中しろよ!」
川島は腰を強く押しつけ、ピストン運動を加速させた。
理沙の膣内で巨根が激しく、そして深く、快感のスイッチを押し続ける。
夫への罪悪感も、電話に出られなかった焦燥感も、猛烈な快感の波によって力ずくで押し流されていく。
「あぁぁぁっ! イッ、イくぅぅぅっ!!」
理沙の口から、快楽に溺れた絶叫が迸った。
川島は理沙の絶頂の瞬間に合わせ、自身の興奮を最高潮へと爆発させた。
「うおおっ!」
びゅるるる!!
彼は理沙の身体の奥深くに、濃厚な精液を種付けた。
(旦那が妻を気にしている瞬間に、その妻に種付けなんてたまんねーぜ。今日一番の種付けだ。)
川島は理沙の身体の奥を自身の精液で満たしながら、夫への優越感を噛み締めていた。
理沙は夫からの連絡を無視させられるという最も罪深い状況の中で、三度目の種付けを受け入れてしまったのだった。
すると、理沙のスマホから軽やかな通知音が鳴った。それは、メッセージの受信音だった。

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