この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙の股間に顔を寄せたまま、さらに指を深く突き入れ、膣内を執拗に弄り続けた。
「あ、あぁっ……ひぃぃぃっ!」
すでに絶頂を迎えたはずの理沙の身体が、川島の容赦ない攻めに再び痙攣し始める。
「ほら、まだまだ出るだろ? 全部出し切って上げるよ」
彼の指が奥を抉るたびに、グチョグチョと卑猥な水音を立てて再び潮が噴き出し、浴室の床を濡らしていく。
壁にもたれかかったまま、理沙は、ただ甘く情けない声を上げるしかない。
「ヘヘッ、理沙さん大量に吹いたね。やっぱ風呂場にしてよかったわ」
その口調は、先ほど見せた繊細な気遣いとは裏腹の軽薄で下品なものだった。
理沙は、この男の行為が愛情などではなく、あくまで自己満足でしかないことを再認識させられていく。
「これで、俺のザーメンも全部流れたっしょ」
川島はすぐに次の行動に移る。
立ち上がった彼の股間には、熱く滾り立った男根が、早くも次の結合を求めて理沙を待ち受けていた。
「じゃあ、新鮮な種を注入するから、壁に手をついて。お尻をこっちに向けて」
彼は何の躊躇もなく、浴室での新たな種付け行為を要求した。
(ここでするの……?)
彼の下劣な要求に困惑しながらも、ルールを思い出し、彼の指示に逆らうことができない。
「あ、あぁっ……ひぃぃぃっ!」
すでに絶頂を迎えたはずの理沙の身体が、川島の容赦ない攻めに再び痙攣し始める。
「ほら、まだまだ出るだろ? 全部出し切って上げるよ」
彼の指が奥を抉るたびに、グチョグチョと卑猥な水音を立てて再び潮が噴き出し、浴室の床を濡らしていく。
壁にもたれかかったまま、理沙は、ただ甘く情けない声を上げるしかない。
「ヘヘッ、理沙さん大量に吹いたね。やっぱ風呂場にしてよかったわ」
その口調は、先ほど見せた繊細な気遣いとは裏腹の軽薄で下品なものだった。
理沙は、この男の行為が愛情などではなく、あくまで自己満足でしかないことを再認識させられていく。
「これで、俺のザーメンも全部流れたっしょ」
川島はすぐに次の行動に移る。
立ち上がった彼の股間には、熱く滾り立った男根が、早くも次の結合を求めて理沙を待ち受けていた。
「じゃあ、新鮮な種を注入するから、壁に手をついて。お尻をこっちに向けて」
彼は何の躊躇もなく、浴室での新たな種付け行為を要求した。
(ここでするの……?)
彼の下劣な要求に困惑しながらも、ルールを思い出し、彼の指示に逆らうことができない。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


