この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
川島の彼の唇がクリトリスを鋭く吸い上げ、指が膣内の最も敏感な一点を的確に突き上げる。
(だめ……っ、これ以上は……!)
理沙の身体は完全に制御を失っていた。
全身が熱く、震えが止まらない。
これまで必死に保ってきた、林葉理沙33歳の知性と品性が、快感によって根底から崩壊していく。
「あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁぁっ!!!」
理沙の口から、悲鳴にも似た割れんばかりの絶叫が響き渡った。
次の瞬間、理沙の膣口から水しぶきが勢いよく噴き出した。
熱い潮が、川島の顔と浴室の床に激しく飛び散る。
川島の愛撫によって導き出された、理沙にとって生まれて初めての潮吹きだった。
理沙の身体は激しく痙攣し、意識が遠のいていく。
壁に寄りかかっていた身体から完全に力が抜け、そのままずるずると床へ崩れ落ちそうになった。
「よっしゃあ! 理沙さんの潮吹き頂きました〜ww」
彼は崩れる理沙の身体を支えながら、征服感を剥き出しにして高笑いした。
理沙の身体は完全に脱力し、意識も朦朧としていた。
しかし、川島の欲望はまだ満たされていなかった。
(だめ……っ、これ以上は……!)
理沙の身体は完全に制御を失っていた。
全身が熱く、震えが止まらない。
これまで必死に保ってきた、林葉理沙33歳の知性と品性が、快感によって根底から崩壊していく。
「あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁぁっ!!!」
理沙の口から、悲鳴にも似た割れんばかりの絶叫が響き渡った。
次の瞬間、理沙の膣口から水しぶきが勢いよく噴き出した。
熱い潮が、川島の顔と浴室の床に激しく飛び散る。
川島の愛撫によって導き出された、理沙にとって生まれて初めての潮吹きだった。
理沙の身体は激しく痙攣し、意識が遠のいていく。
壁に寄りかかっていた身体から完全に力が抜け、そのままずるずると床へ崩れ落ちそうになった。
「よっしゃあ! 理沙さんの潮吹き頂きました〜ww」
彼は崩れる理沙の身体を支えながら、征服感を剥き出しにして高笑いした。
理沙の身体は完全に脱力し、意識も朦朧としていた。
しかし、川島の欲望はまだ満たされていなかった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


