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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙は濡れた肌を無防備に晒したまま、ゆっくりと浴室の壁に手をつき、お尻を川島の方へと向けた。
「ここで……するんですか……?」
川島は理沙の戸惑いを含んだ表情を見ると、さらに下品な言葉を浴びせた。
「したことないの? ご主人と一緒に風呂入って、やったりしないわけ?」
彼は理沙の真面目さを茶化すような言葉を吐きながら、熱く滾った男根の先端を、理沙の濡れた割れ目へ押し当てた。
「ヘヘッ、じゃあ俺が理沙さんに教えてあげるよ」
そう言うと、彼は理沙の腰を強引に引き寄せ、一気に根元まで挿入してきた。
「ひっ……ぁあ!!」
理沙の口から、驚きと快感が混ざり合った嬌声が漏れる。
川島は、理沙の膣内が彼の巨根を迎え入れる感触を楽しみながら、満足げに笑った。
「ヘヘッ……理沙さんのマンコ、だいぶ俺のチンポに馴染んできたみたいだね♪」
(この奥さん良い感じに仕上がってきたんじゃね? 絶対に寝取ってやる!)
「じゃあ、動くよ」
そう言い放つと、川島は、理沙の白い尻肉を鷲掴みにし、腰を打ちつけ始める。
「ここで……するんですか……?」
川島は理沙の戸惑いを含んだ表情を見ると、さらに下品な言葉を浴びせた。
「したことないの? ご主人と一緒に風呂入って、やったりしないわけ?」
彼は理沙の真面目さを茶化すような言葉を吐きながら、熱く滾った男根の先端を、理沙の濡れた割れ目へ押し当てた。
「ヘヘッ、じゃあ俺が理沙さんに教えてあげるよ」
そう言うと、彼は理沙の腰を強引に引き寄せ、一気に根元まで挿入してきた。
「ひっ……ぁあ!!」
理沙の口から、驚きと快感が混ざり合った嬌声が漏れる。
川島は、理沙の膣内が彼の巨根を迎え入れる感触を楽しみながら、満足げに笑った。
「ヘヘッ……理沙さんのマンコ、だいぶ俺のチンポに馴染んできたみたいだね♪」
(この奥さん良い感じに仕上がってきたんじゃね? 絶対に寝取ってやる!)
「じゃあ、動くよ」
そう言い放つと、川島は、理沙の白い尻肉を鷲掴みにし、腰を打ちつけ始める。

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