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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
「理沙さん、もう濡れてきたんじゃない?w」
彼女の身体の正直な反応を指先で確かめ、川島はさらに優越感を滲ませた。
そして、狙い澄ましたように舌先でクリトリスを愛撫する。
「んんっ……やぁっ……!」
理沙の口から、抑えきれない甘い声が漏れ出た。
下半身を完全に川島に支配され、押し寄せる快感の渦に抗うことができない。
目の前にしゃがみ込む川島の肩と腕を掴み、その強い刺激に耐えることしかできなかった。
川島は顔を上げ、興奮に染まった表情を意地悪く覗き込んだ。
「へへへッ……理沙さん、顔真っ赤にして可愛いww」
羞恥心を煽る言葉をわざと浴びせながら、川島は容赦なく愛撫を続ける。
クリトリスを強く吸い上げると同時に、膣内に挿入していた指をさらに奥深くへと突き入れた。
内と外からの刺激に、理沙の快感はまたたく間に頂点へと跳ね上がっていく。
理沙はもう自力で立っていることすらできず、浴室の壁に背中を預け、辛うじて体勢を保っていた。
「んんぅ……ぁあ……っ! ひっ……!」
彼女の口からは、理性を失った切羽詰まった喘ぎ声が漏れ続けた。
もはや、この狭い浴室の中で川島の指と舌が与える快感に翻弄されることしかできなかった。
彼女の身体の正直な反応を指先で確かめ、川島はさらに優越感を滲ませた。
そして、狙い澄ましたように舌先でクリトリスを愛撫する。
「んんっ……やぁっ……!」
理沙の口から、抑えきれない甘い声が漏れ出た。
下半身を完全に川島に支配され、押し寄せる快感の渦に抗うことができない。
目の前にしゃがみ込む川島の肩と腕を掴み、その強い刺激に耐えることしかできなかった。
川島は顔を上げ、興奮に染まった表情を意地悪く覗き込んだ。
「へへへッ……理沙さん、顔真っ赤にして可愛いww」
羞恥心を煽る言葉をわざと浴びせながら、川島は容赦なく愛撫を続ける。
クリトリスを強く吸い上げると同時に、膣内に挿入していた指をさらに奥深くへと突き入れた。
内と外からの刺激に、理沙の快感はまたたく間に頂点へと跳ね上がっていく。
理沙はもう自力で立っていることすらできず、浴室の壁に背中を預け、辛うじて体勢を保っていた。
「んんぅ……ぁあ……っ! ひっ……!」
彼女の口からは、理性を失った切羽詰まった喘ぎ声が漏れ続けた。
もはや、この狭い浴室の中で川島の指と舌が与える快感に翻弄されることしかできなかった。

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