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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
「次は、理沙さんが俺の濃厚ミルクを味わう番ね」
彼はスプーンを置くと、理沙の頭を掴み、自身の股間に向かって激しく前後に揺さぶり始めた。
「あぁっ〜、出そ! 出る!」
食卓の上から獣のような荒い息遣いが聞こえる。
(早く、早く終わらせて……)
その一心からか、理沙は自らも頭を動かし、彼の射精を強く促した。
「うっ!!」
川島の短く低い呻きと共に、熱く、大量の精液が理沙の口内へと勢いよく噴き出した。
理沙は、今日初めて口内に出されたときと変わらない量と強烈な牡の匂いに、驚きを通り越して感嘆すら覚えていた。
(この人、本当にすごい……)
理沙は口の中に精液を溜めたまま、器用に舌を使って残液まで丁寧に吸い取っていく。
「ああ、理沙さん、いいよそれ。最高!」
川島は理沙のどこか献身的とも言える行為に、満足げな声を上げた。
理沙はすべてを吸い取ると静かに口を離し、今日二回目となる精飲を行った。
ドロリとした熱い粘液を喉の奥へと流し込む瞬間、その生々しい感触と匂いに、理沙の頬は再び微かに赤らんだ。
川島は空腹を満たした上に、射精も終え、満足そうな顔をしていた。
彼はスプーンを置くと、理沙の頭を掴み、自身の股間に向かって激しく前後に揺さぶり始めた。
「あぁっ〜、出そ! 出る!」
食卓の上から獣のような荒い息遣いが聞こえる。
(早く、早く終わらせて……)
その一心からか、理沙は自らも頭を動かし、彼の射精を強く促した。
「うっ!!」
川島の短く低い呻きと共に、熱く、大量の精液が理沙の口内へと勢いよく噴き出した。
理沙は、今日初めて口内に出されたときと変わらない量と強烈な牡の匂いに、驚きを通り越して感嘆すら覚えていた。
(この人、本当にすごい……)
理沙は口の中に精液を溜めたまま、器用に舌を使って残液まで丁寧に吸い取っていく。
「ああ、理沙さん、いいよそれ。最高!」
川島は理沙のどこか献身的とも言える行為に、満足げな声を上げた。
理沙はすべてを吸い取ると静かに口を離し、今日二回目となる精飲を行った。
ドロリとした熱い粘液を喉の奥へと流し込む瞬間、その生々しい感触と匂いに、理沙の頬は再び微かに赤らんだ。
川島は空腹を満たした上に、射精も終え、満足そうな顔をしていた。

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