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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙は、大きく広げられた川島の股間の前まで来ると、ゆっくりと顔を寄せた。
食卓の下の狭い空間で、理沙は川島のペニスを口に含み、愛撫を始めた。
裸にエプロン姿という、あまりにも卑猥な格好での奉仕だった。
「理沙さん、うまいよ♪」
それがフェラチオを褒めているのか、それともチャーハンを褒めているのか判別がつかない。
その曖昧さが、理沙の羞恥心をさらに激しく刺激した。
彼女の口の中で、男根がさらに硬さを増していくのがはっきりと伝わってくる。
川島は口いっぱいにチャーハンを頬張ったまま、ヘラヘラと笑いながら言った。
「理沙さんは料理も上手いし、フェラも上手いし、旦那さんが羨ましいわw」
それは、しっかりと社会生活を営んでいる夫婦生活を茶化すような、軽薄極まりない物言いだった。
チャーハンを平らげた川島の、満足げな声が食卓の上から降ってくる。
「あー、美味かった。理沙さん、ごちそうさま」
もし相手が夫の哲也なら、理沙は笑顔を返していただろう。
しかし、今は違う。理沙は黙ったままフェラチオを続けた。
一方の川島は、理沙の無言の抵抗を楽しみながら、次の行動に出た。
食卓の下の狭い空間で、理沙は川島のペニスを口に含み、愛撫を始めた。
裸にエプロン姿という、あまりにも卑猥な格好での奉仕だった。
「理沙さん、うまいよ♪」
それがフェラチオを褒めているのか、それともチャーハンを褒めているのか判別がつかない。
その曖昧さが、理沙の羞恥心をさらに激しく刺激した。
彼女の口の中で、男根がさらに硬さを増していくのがはっきりと伝わってくる。
川島は口いっぱいにチャーハンを頬張ったまま、ヘラヘラと笑いながら言った。
「理沙さんは料理も上手いし、フェラも上手いし、旦那さんが羨ましいわw」
それは、しっかりと社会生活を営んでいる夫婦生活を茶化すような、軽薄極まりない物言いだった。
チャーハンを平らげた川島の、満足げな声が食卓の上から降ってくる。
「あー、美味かった。理沙さん、ごちそうさま」
もし相手が夫の哲也なら、理沙は笑顔を返していただろう。
しかし、今は違う。理沙は黙ったままフェラチオを続けた。
一方の川島は、理沙の無言の抵抗を楽しみながら、次の行動に出た。

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