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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
川島は、ぐったりと横たわっている理沙の口元へ、自身の汚れたペニスを差し出した。
「奥さん。お疲れさま。お掃除フェラお願いしまーす」
川島は軽薄な口調でそう言い放った。
理沙の表情は、二度の激しい種付けの衝撃によって、蕩けたままだった。
(また、口で……)
もはや、男の要求を拒絶するだけの気力は理沙には残されていなかった。
気怠い身体をゆっくりと持ち上げると、言われるがままに、精液で汚れたペニスへと、その唇を寄せ、口に含んでいく。
その姿は、知的で品があり、貞淑だったはずの林葉理沙が、年下の男に完全に服従させられたことを物語っていた。
(あー最高♪ 人妻にチンポ掃除させるとか、優越感ハンパないわ)
川島の心の中は、極上の征服欲で満たされていた。
この上ない快感と、他人の妻を好き放題に独占しているという背徳感が、彼の歪んだ自尊心を極限まで満たしていく。
(今日は時間いっぱい、この人妻を楽しませてもらうとするか。種付人、最高♪)
理沙がペニスの汚れを綺麗にすると、川島は満足げにそれを唇から引き抜いた。
「ふう〜。さすがに抜かずの2発は腹が減るな」
川島は息を吐きながらベッドの上に寝そべり、悪びれもせずに言った。
「奥さん、すみませんけど、何か食べるものあります?」
彼は、濃厚なセックスを終えたばかりの寝室で、まるで自分の家にいるかのような顔で食事の要求を口にした。
「奥さん。お疲れさま。お掃除フェラお願いしまーす」
川島は軽薄な口調でそう言い放った。
理沙の表情は、二度の激しい種付けの衝撃によって、蕩けたままだった。
(また、口で……)
もはや、男の要求を拒絶するだけの気力は理沙には残されていなかった。
気怠い身体をゆっくりと持ち上げると、言われるがままに、精液で汚れたペニスへと、その唇を寄せ、口に含んでいく。
その姿は、知的で品があり、貞淑だったはずの林葉理沙が、年下の男に完全に服従させられたことを物語っていた。
(あー最高♪ 人妻にチンポ掃除させるとか、優越感ハンパないわ)
川島の心の中は、極上の征服欲で満たされていた。
この上ない快感と、他人の妻を好き放題に独占しているという背徳感が、彼の歪んだ自尊心を極限まで満たしていく。
(今日は時間いっぱい、この人妻を楽しませてもらうとするか。種付人、最高♪)
理沙がペニスの汚れを綺麗にすると、川島は満足げにそれを唇から引き抜いた。
「ふう〜。さすがに抜かずの2発は腹が減るな」
川島は息を吐きながらベッドの上に寝そべり、悪びれもせずに言った。
「奥さん、すみませんけど、何か食べるものあります?」
彼は、濃厚なセックスを終えたばかりの寝室で、まるで自分の家にいるかのような顔で食事の要求を口にした。

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