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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
全身が硬直し、腰を痙攣させながら川島の男根に狂ったように吸い付く。
理沙の意識は完全に遠のき、もう自分がどこで誰に抱かれているのかさえ分からなくなっていた。
川島は、この完全なる征服のタイミングに合わせて、自身の射精を爆発させた。
「ッッシャアアア!」
ぴゅるッ……!
ぴゅるるるッ……!!
再び理沙の最奥に、二度目の種付。
一回目を上回るほどの量と熱が、理沙の体内を満たしていく。
「ハァ……ハァ……。奥さん、ごちそうさま。最高の種付けだわ」
荒い息を吐きながら川島は、満足げに不敵に笑った。
彼は二回の絶頂と二回の種付けを、ペニスを抜くことなく連続で理沙の身体に刻み込んだのだ。
理沙の身体は完全に脱力し、シーツの上に沈み込んでいた。
肌にのしかかる川島の重みと、膣内の熱い精液の感触だけが、彼女に残された現実だった。
川島は、理沙が完全に脱力しているのを確認すると、ゆっくりと男根を引き抜いた。
理沙の膣口から、二回分の大量の精液がシーツへ垂れ落ちてくる。
理沙の意識は完全に遠のき、もう自分がどこで誰に抱かれているのかさえ分からなくなっていた。
川島は、この完全なる征服のタイミングに合わせて、自身の射精を爆発させた。
「ッッシャアアア!」
ぴゅるッ……!
ぴゅるるるッ……!!
再び理沙の最奥に、二度目の種付。
一回目を上回るほどの量と熱が、理沙の体内を満たしていく。
「ハァ……ハァ……。奥さん、ごちそうさま。最高の種付けだわ」
荒い息を吐きながら川島は、満足げに不敵に笑った。
彼は二回の絶頂と二回の種付けを、ペニスを抜くことなく連続で理沙の身体に刻み込んだのだ。
理沙の身体は完全に脱力し、シーツの上に沈み込んでいた。
肌にのしかかる川島の重みと、膣内の熱い精液の感触だけが、彼女に残された現実だった。
川島は、理沙が完全に脱力しているのを確認すると、ゆっくりと男根を引き抜いた。
理沙の膣口から、二回分の大量の精液がシーツへ垂れ落ちてくる。

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