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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
夫の哲也では決して感じたことのない、圧倒的な存在感と圧迫感に、理沙は一瞬、息が詰まるような苦しさを覚え、顔を顰めた。
しかし、大きくエラを張った亀頭が、理沙の膣内の最も最奥を深く抉った瞬間――。堪らないほどの、激しい快感が全身を貫いた。
「ああぁぁぁっ……!」
声を押し殺そうとする努力も虚しく、理沙は上半身をベッドの上で大きく仰け反らせた。
その甲高く、切実な鳴き声は、静かな寝室の空気を震わせる。
それは、知的で品があり、それでいて家庭的な雰囲気からは全く想像できない、33歳の人妻の本能的なメスの声だった。
(うそ……なに、これ……。奥まで……届いちゃってる……っ!)
彼女の身体は、川島の規格外の性器によって、全く新しい、未知の快楽の領域へと連れ去られていた。
それは、夫では満たされなかった、身体の奥底にある渇きが、一気に潤されていくような感覚だった。
理沙の嬌声を聞いた瞬間、川島は勝利を確信した。
(やったぜ。やっぱ、この奥さん最高だわ。旦那じゃ絶対満足できない身体にしてやる!国選種付人って最高だわ!!)
川島は、奥深くまで達している手応えに満たされながら、自身の存在感を刻みつけるように、あえて動きを止めた。
「奥さん。俺のチンポ、気に入ってくれた?w」
川島は理沙の顔を覗き込み、ニヤリと軽薄な笑みを浮かべ、挑発的な言葉を投げかけた。
その言葉には、理沙の夫に対する歪んだ優越感と、この貞淑な人妻を完全に寝取ってやるという強い下心がにじみ出ていた。
理沙の口から、川島の挑発に対する返答は出なかった。
代わりに彼女の意識を支配していたのは、一瞬にして全てを奪い去っていくような、川島の圧倒的な存在感だった。
しかし、大きくエラを張った亀頭が、理沙の膣内の最も最奥を深く抉った瞬間――。堪らないほどの、激しい快感が全身を貫いた。
「ああぁぁぁっ……!」
声を押し殺そうとする努力も虚しく、理沙は上半身をベッドの上で大きく仰け反らせた。
その甲高く、切実な鳴き声は、静かな寝室の空気を震わせる。
それは、知的で品があり、それでいて家庭的な雰囲気からは全く想像できない、33歳の人妻の本能的なメスの声だった。
(うそ……なに、これ……。奥まで……届いちゃってる……っ!)
彼女の身体は、川島の規格外の性器によって、全く新しい、未知の快楽の領域へと連れ去られていた。
それは、夫では満たされなかった、身体の奥底にある渇きが、一気に潤されていくような感覚だった。
理沙の嬌声を聞いた瞬間、川島は勝利を確信した。
(やったぜ。やっぱ、この奥さん最高だわ。旦那じゃ絶対満足できない身体にしてやる!国選種付人って最高だわ!!)
川島は、奥深くまで達している手応えに満たされながら、自身の存在感を刻みつけるように、あえて動きを止めた。
「奥さん。俺のチンポ、気に入ってくれた?w」
川島は理沙の顔を覗き込み、ニヤリと軽薄な笑みを浮かべ、挑発的な言葉を投げかけた。
その言葉には、理沙の夫に対する歪んだ優越感と、この貞淑な人妻を完全に寝取ってやるという強い下心がにじみ出ていた。
理沙の口から、川島の挑発に対する返答は出なかった。
代わりに彼女の意識を支配していたのは、一瞬にして全てを奪い去っていくような、川島の圧倒的な存在感だった。

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