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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
理沙は剥き出しになった胸を手で隠そうとしたが、川島の視線から逃れることはできない。
彼女は、恥ずかしさと困惑が入り混じった顔を背けた。
(真面目そうな顔して、えっろい身体。ただ孕ませるだけじゃつまんねぇや。旦那じゃ満足できない身体に仕込んでやる)
25歳の種付人、川島の心の中には、「種付け」という職務を超えた、明確な「寝取り」の企みが生まれていた。
彼は、種付人の特権を最大限に利用し、貞淑で家庭的な人妻、林葉理沙を完全に自分のものにしてやろうと決意した。
それほどまでに、川島は理沙を気に入ってしまったのだ。
川島は理沙の微かな抵抗を無視し、彼女の剥き出しのバストへと顔を近づけた。
「ほんじゃ、まあいただきますね」
そう言って、彼は形良く熟れたバストの先端に舌を這わせた。
ピクッ……
理沙の肩が、反射的に小さく震えた。
(や……やだ……)
理沙の理性は拒否しているが、体は正直に反応してしまった。その事実に、理沙自身が内心で強い衝撃と羞恥を感じていた。
「ん~、めっちゃ美味いわ」
川島は理沙の反応を見逃さず、さらに深く、乳輪まで舌を巻き付けるように吸い始めた。
ベッドに腰掛けている理沙の上半身に、小麦色に日焼けし、引き締まった川島の身体が密着している。
金髪頭が、理沙の胸元に埋まれている。
川島が舌を這わせる。
生柔らかく、ねっとりとした舌の感触がバスト全体に、そして敏感な先端に絡みつく。
彼女は、恥ずかしさと困惑が入り混じった顔を背けた。
(真面目そうな顔して、えっろい身体。ただ孕ませるだけじゃつまんねぇや。旦那じゃ満足できない身体に仕込んでやる)
25歳の種付人、川島の心の中には、「種付け」という職務を超えた、明確な「寝取り」の企みが生まれていた。
彼は、種付人の特権を最大限に利用し、貞淑で家庭的な人妻、林葉理沙を完全に自分のものにしてやろうと決意した。
それほどまでに、川島は理沙を気に入ってしまったのだ。
川島は理沙の微かな抵抗を無視し、彼女の剥き出しのバストへと顔を近づけた。
「ほんじゃ、まあいただきますね」
そう言って、彼は形良く熟れたバストの先端に舌を這わせた。
ピクッ……
理沙の肩が、反射的に小さく震えた。
(や……やだ……)
理沙の理性は拒否しているが、体は正直に反応してしまった。その事実に、理沙自身が内心で強い衝撃と羞恥を感じていた。
「ん~、めっちゃ美味いわ」
川島は理沙の反応を見逃さず、さらに深く、乳輪まで舌を巻き付けるように吸い始めた。
ベッドに腰掛けている理沙の上半身に、小麦色に日焼けし、引き締まった川島の身体が密着している。
金髪頭が、理沙の胸元に埋まれている。
川島が舌を這わせる。
生柔らかく、ねっとりとした舌の感触がバスト全体に、そして敏感な先端に絡みつく。

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