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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
(早く、早く終わらせたい……)
理沙は、口いっぱいに川島の男根を頬張りながら、手を添えた。
ただの事務的な作業だと自分に言い聞かせながらも、いつの間にか、懸命に口と手を使って、川島の男根を愛撫し始める。
家庭的な白いシャツとエプロン姿のまま、フローリングの上でひざまずき、年下の男を快感の頂点へと導こうとする33歳の人妻の姿がそこにあった。
「ああ〜奥さん、気持ちいいわ。こんだけ上手ければ旦那さん喜ぶっしょ」
川島は理沙の頭に手を添え、快感に任せて腰を揺さぶり始めた。
その動きに合わせて、理沙の口内をグロテスクな男根が出入りする。
理沙の献身的な、そしてどこか遠慮がちな優しい愛撫は、彼の射精感を一気に高めていった。
「うっ……! おおっ……! 出るっ!!」
川島の荒い息が理沙の頭上へと吐きかけられる。
その瞬間、彼の両手は理沙の頭をしっかりと掴んだ。
「出すぞっ! 全部飲めっ!」
川島の腰が大きく震える。
ビュルビュルッ!
ビュルッ!
理沙の口内へ、大量の精液が噴出された。
その熱と圧倒的な量に、理沙の口の中は一瞬で溢れかえる。
生臭い、強烈な男の匂いが鼻腔に突き刺さり、反射的に嘔吐しそうになる。
(うぅっ……こんなに……っ)
理沙は、これが哲也ではない男の精液であるという事実に嫌悪感を覚えた。
しかし、今は義務。
目の前の男の命令は絶対だ。
理沙は、口いっぱいに川島の男根を頬張りながら、手を添えた。
ただの事務的な作業だと自分に言い聞かせながらも、いつの間にか、懸命に口と手を使って、川島の男根を愛撫し始める。
家庭的な白いシャツとエプロン姿のまま、フローリングの上でひざまずき、年下の男を快感の頂点へと導こうとする33歳の人妻の姿がそこにあった。
「ああ〜奥さん、気持ちいいわ。こんだけ上手ければ旦那さん喜ぶっしょ」
川島は理沙の頭に手を添え、快感に任せて腰を揺さぶり始めた。
その動きに合わせて、理沙の口内をグロテスクな男根が出入りする。
理沙の献身的な、そしてどこか遠慮がちな優しい愛撫は、彼の射精感を一気に高めていった。
「うっ……! おおっ……! 出るっ!!」
川島の荒い息が理沙の頭上へと吐きかけられる。
その瞬間、彼の両手は理沙の頭をしっかりと掴んだ。
「出すぞっ! 全部飲めっ!」
川島の腰が大きく震える。
ビュルビュルッ!
ビュルッ!
理沙の口内へ、大量の精液が噴出された。
その熱と圧倒的な量に、理沙の口の中は一瞬で溢れかえる。
生臭い、強烈な男の匂いが鼻腔に突き刺さり、反射的に嘔吐しそうになる。
(うぅっ……こんなに……っ)
理沙は、これが哲也ではない男の精液であるという事実に嫌悪感を覚えた。
しかし、今は義務。
目の前の男の命令は絶対だ。

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