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国選種付人物語−種付される人妻たち
第1章 理沙さんと種付人
ジュポ…
ジュポ…
ジュポッ…
理沙は目を固く閉じたまま、言われるがままに、何度も何度も淫らな音を立てて亀頭への愛撫を繰り返した。
その整った顔は羞恥で赤く染まり、潤んだ吐息が漏れる。
それでも彼女は、ひたすら義務を果たすことに徹した。
川島にとって、貞淑な人妻に、自分の要求通りの卑猥な行為をさせているという事実は、最高の刺激だった。
「うおっ……!」
快感で思わず声が出る。川島は、理沙の頭に手を置き、さらに深い愛撫を求めた。
「そのまま、奥まで咥えて」
理沙はその指示に従い、亀頭からさらに深く、川島の男根を口の中へと迎え入れた。
(大きい……! 口に入りきらない……っ)
見たことのない巨大な男性器は、彼女の口腔のキャパシティを遙かに超えていた。
顎が外れそうになり、呼吸が苦しくなる。
しかし、理沙はこの状況を放棄できない。
混乱しながらも、必死に命令に従おうとする。
「あー、全部入んないっすね。仕方ない」
川島は、理沙の苦しそうな様子を愉快そうに見下ろした。
「じゃあ、口を窄めて、吸い付かせて。あと、手も使って扱いて」
理沙は、年下の男からの連続する卑猥な指示、そして目の前にある規格外の男性器という、すべての要素に混乱してしまう。
ジュポ…
ジュポッ…
理沙は目を固く閉じたまま、言われるがままに、何度も何度も淫らな音を立てて亀頭への愛撫を繰り返した。
その整った顔は羞恥で赤く染まり、潤んだ吐息が漏れる。
それでも彼女は、ひたすら義務を果たすことに徹した。
川島にとって、貞淑な人妻に、自分の要求通りの卑猥な行為をさせているという事実は、最高の刺激だった。
「うおっ……!」
快感で思わず声が出る。川島は、理沙の頭に手を置き、さらに深い愛撫を求めた。
「そのまま、奥まで咥えて」
理沙はその指示に従い、亀頭からさらに深く、川島の男根を口の中へと迎え入れた。
(大きい……! 口に入りきらない……っ)
見たことのない巨大な男性器は、彼女の口腔のキャパシティを遙かに超えていた。
顎が外れそうになり、呼吸が苦しくなる。
しかし、理沙はこの状況を放棄できない。
混乱しながらも、必死に命令に従おうとする。
「あー、全部入んないっすね。仕方ない」
川島は、理沙の苦しそうな様子を愉快そうに見下ろした。
「じゃあ、口を窄めて、吸い付かせて。あと、手も使って扱いて」
理沙は、年下の男からの連続する卑猥な指示、そして目の前にある規格外の男性器という、すべての要素に混乱してしまう。

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