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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第3章 熟れる体~絶倫後輩と交わす昼下がりの快感
彼は指を器用に使いながら、私の太腿をタッチする。彼は私の髪の毛をかきあげながら、熱いキスをしてくれる。唇を重ねあい、舌と舌が絡み合いながら、お互いの唾液を交換する。

開いた足の隙間に指先が降りてきて、毛むらの下で燃える柔肉を左右に広げ、余った二本の指先を挿入し、膣壁の上で指を動かす。愛液の滑りが指先をスムーズに動かす。肉壁の天井に指先が触れると、身体がぐっと反り返る。

「あっ、そこ、そこが気持ちいいわ。」。

彼のGスポットへの執拗な攻めに私はいきそうになる。身体をのけ反らせながら、その快感にうち震える。

「ねえ、オチンチン出して。舐めてあげる」。

彼はネクタイを外し、ワイシャツを脱ぐ。均整の取れた固そうな胸板が見える。40過ぎたオジサンとは明らかに違う体型。カチャカチャとベルトを外しスラックスを床に落とす。

ブリーフに手をかけて剝ぎ取ると、中から勢いよくオチンチンが顔を出す。何かの液体が顔にかかった。オチンチンはガマン汁によってヌルヌルになり、卑猥な光沢を放ちながら屹立している。

「エッチなオチンチン‥‥ かわいいわ。いっぱい気持ちよくしてくれたから、次は私が気持ちよくしてあげるわ」

「僕の体、好きにしてください」

「ねえ、オチンチンの皮って、いつ頃剝けたの?」

「僕、実はずっと真正包茎だと思ってたんですが、最近まで付き合ってた彼女とエッチしたら剝けました。嬉しかったですよ。それまで、コンプレックスでしたから」

「私の長男ね…20歳なんだけど、未だに私とお風呂入るの…で、彼がまだ包茎なの…皮剝いてあげようとするんだけど嫌だって…でも、そのうち剝けるものなのね」

私は、うふっと笑うと、彼の耳を甘噛みしてから、唾液をたっぷり含んだ唇で耳を舐めてあげた。

「ねえ、ゾクゾクしない?」

私は彼の首筋へと舌を這わせながら、指で乳首をつまんであげる。

「乳首、硬くなってるわよ。大きくなって女の子みたい・・感じてるのね」

ニキビを彷彿させるような小さな突起を舐め甘噛みしながら、指先を下半身へと滑らせる。指先は固くそそりたつ肉棒に到達し、そっと握ってから、ゆっくりと手でしごいてあげる。彼の体が反射的にビクッと振動した。

「ぁぁぁっ‥ィィっ‥‥美香さん、気持ちィィ」

「すごぉい‥‥‥こんなにオチンチン濡らしちゃって‥‥ほらぁ‥‥エロぉぉい」


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