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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第9章 熟れた体~遊びのつもりよ(3)
激しく波打つ腰の動きに合わせ、結合部からはあふれ返った愛液がとめどなく溢れ出し、白く滑らかな太腿を嫌らしい軌跡を描きながらダラダラと伝い落ちていく。その淫らな湿り気すらも、私を縛る羞恥心を溶かすスパイスでしかなかった。
「もう……限界……っ、いっちゃう……っ!」
頭のてっぺんを電撃が貫くような強烈な閃光とともに、私は「いくっ……!」という絶叫を絞り出した。その瞬間、私の膣内が狂ったように収縮して彼を締め上げると同時に、尿道口からはコントロールを失った大量の透明な液体が勢いよく噴き出し、冷たい床へと盛大に散らばっていった。
私は膝の力を失いつつも必死で立った。彼の両手は私の乳房へと伸び、柔らかい乳房を力強く、形を変えるほどに揉みしだいた。胸先をいじられるたびに、全身の神経がビクンと跳ね上がる。乳房がキッチンの冷たい壁に触れるが冷たさは感じなかった。
「ダメっ、そんなに揉んだら……っ!」
バックの体勢で激しく突き上げられるたび、私は何度も上半身を捻り、背後へと首を巡らせて彼の顔を見上げた。
「ねえ……もっと、もっと突いてよ……めちゃくちゃにして……っ!」
快楽に歪んだその顔は、自分でも正気とは思えないほどに淫靡だった。口元からは抑えきれなくなったよだれが糸を引いて垂れ落ち、吐息とともに卑猥な言葉が次々と零れ落ちる。
「ぁっ、んあ……っ、気持ちいい……! あなたのそういう若いところが、欲しくてたまらないの……!」
年齢も、人妻という立場も、理性もすべてがどうでもよかった。汗にまみれた黒髪を狂ったように振り乱し、ただ快楽を貪るために、私は自分の意思で自らの腰を激しく前後へと突き出していく。
背後から容赦なく突き上げられるたび、私たちの結合部はもはやどちらが主体でどちらが受け手なのかという境界線を完全に失っていた。激しい摩擦で熱を帯びた肉と肉はねっとりと溶け合い、境目なく一つに癒着しているかのようだ。
その背徳的な接続部をより一層淫靡に彩るのは、荒い息に濡れて黒々と艶めくアンダーヘアと、幾重にも愛液を滴らせて大きく腫れ上がったヴァギナの生々しい姿だった。
純白でなめらかな私の肌にはじっとりと濃厚な汗が浮かび、朝の光を弾いて艶かしく光っている。
「もう……限界……っ、いっちゃう……っ!」
頭のてっぺんを電撃が貫くような強烈な閃光とともに、私は「いくっ……!」という絶叫を絞り出した。その瞬間、私の膣内が狂ったように収縮して彼を締め上げると同時に、尿道口からはコントロールを失った大量の透明な液体が勢いよく噴き出し、冷たい床へと盛大に散らばっていった。
私は膝の力を失いつつも必死で立った。彼の両手は私の乳房へと伸び、柔らかい乳房を力強く、形を変えるほどに揉みしだいた。胸先をいじられるたびに、全身の神経がビクンと跳ね上がる。乳房がキッチンの冷たい壁に触れるが冷たさは感じなかった。
「ダメっ、そんなに揉んだら……っ!」
バックの体勢で激しく突き上げられるたび、私は何度も上半身を捻り、背後へと首を巡らせて彼の顔を見上げた。
「ねえ……もっと、もっと突いてよ……めちゃくちゃにして……っ!」
快楽に歪んだその顔は、自分でも正気とは思えないほどに淫靡だった。口元からは抑えきれなくなったよだれが糸を引いて垂れ落ち、吐息とともに卑猥な言葉が次々と零れ落ちる。
「ぁっ、んあ……っ、気持ちいい……! あなたのそういう若いところが、欲しくてたまらないの……!」
年齢も、人妻という立場も、理性もすべてがどうでもよかった。汗にまみれた黒髪を狂ったように振り乱し、ただ快楽を貪るために、私は自分の意思で自らの腰を激しく前後へと突き出していく。
背後から容赦なく突き上げられるたび、私たちの結合部はもはやどちらが主体でどちらが受け手なのかという境界線を完全に失っていた。激しい摩擦で熱を帯びた肉と肉はねっとりと溶け合い、境目なく一つに癒着しているかのようだ。
その背徳的な接続部をより一層淫靡に彩るのは、荒い息に濡れて黒々と艶めくアンダーヘアと、幾重にも愛液を滴らせて大きく腫れ上がったヴァギナの生々しい姿だった。
純白でなめらかな私の肌にはじっとりと濃厚な汗が浮かび、朝の光を弾いて艶かしく光っている。

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