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パートタイマーの淫乱人妻・美香~主婦の仮面を脱ぐ午後
第9章 熟れた体~遊びのつもりよ(3)
朝の清らかな光が差し込むキッチンで、若さを持て余した男に好き勝手に犯され、無防備にアナルまでを晒している自分。その背徳的な事実をまざまざと思い知らされた瞬間、私の胸の奥底から、じわりと強い羞恥の波がせり上がってきた。顔が一気に熱くなり、逃げ出したいような、でももっとめちゃくちゃにされたいような、複雑な矛盾に身体が震える。
「……うぅ、なんだかとても恥ずかしいわ……」
胸元のふくらみも、細いウエストも、滑らかな腿のラインも、薄い布地の下で無防備に透けて見える。まるで淫らな彫刻のようだった。彼の指先が、潤んだ秘唇に触れた。
「もうヌルヌルじゃん。本当は期待してたんじゃないの?」
嘲笑うように言い放ち、巧みな動きでクリトリスを探り当てる。私の腰がビクンと跳ね上がった。
「いやぁ……っ!」
否定の言葉とは裏腹に、粘膜はねっとりと愛液を分泌し続けている。卓也は容赦なく責め立て、親指で尿道口を押しつぶすように刺激した。
「ここも弱いんだよね。知ってるよ……昨日、ここ舐めまわしたら潮吹きだしたもんな……旦那にはここ気持ちよくしてもらえないの?」
その言葉は真実だった。最近の夫との性行為は淡泊であり、前戯さえ省略されることさえある。その事実が今、出会ったばかりの男によって陰に暴かれてしまった。
「あっ、あんっ……やめてぇ……」
抗議の声は甘く蕩け、腰が勝手に揺れ出す。卓也はパジャマの裾に手をかけるとブリーフごと一気にパジャマを下ろした。赤黒く張り詰めた肉棒が現れ、私の下腹部に押し当てられる。
「入れて欲しい?」
「ここじゃだめ……ち、ちがう……今はだめ……ねっつ、卓也」
挑発的な問いかけに、私は首を横に振る。だが身体は正直だった。膣口がヒクつき、熱い塊を迎え入れようとしている。
「美香は嘘つきだなぁ」。卓也がグッと腰を突き出す。
「んっ……あぁ……っ」
ぬるり、と生々しい感触が滑り込み、閉じられていた入り口がゆっくりとこじ開けられていく。その感覚に、私の背筋がビクンと小さく跳ねた。焦るように押し入るのではなく、たっぷりと溢れた愛液を巻き込みながら、ねっとりと、けれど確実に入り口のひだを押し広げていく。
「……うぅ、なんだかとても恥ずかしいわ……」
胸元のふくらみも、細いウエストも、滑らかな腿のラインも、薄い布地の下で無防備に透けて見える。まるで淫らな彫刻のようだった。彼の指先が、潤んだ秘唇に触れた。
「もうヌルヌルじゃん。本当は期待してたんじゃないの?」
嘲笑うように言い放ち、巧みな動きでクリトリスを探り当てる。私の腰がビクンと跳ね上がった。
「いやぁ……っ!」
否定の言葉とは裏腹に、粘膜はねっとりと愛液を分泌し続けている。卓也は容赦なく責め立て、親指で尿道口を押しつぶすように刺激した。
「ここも弱いんだよね。知ってるよ……昨日、ここ舐めまわしたら潮吹きだしたもんな……旦那にはここ気持ちよくしてもらえないの?」
その言葉は真実だった。最近の夫との性行為は淡泊であり、前戯さえ省略されることさえある。その事実が今、出会ったばかりの男によって陰に暴かれてしまった。
「あっ、あんっ……やめてぇ……」
抗議の声は甘く蕩け、腰が勝手に揺れ出す。卓也はパジャマの裾に手をかけるとブリーフごと一気にパジャマを下ろした。赤黒く張り詰めた肉棒が現れ、私の下腹部に押し当てられる。
「入れて欲しい?」
「ここじゃだめ……ち、ちがう……今はだめ……ねっつ、卓也」
挑発的な問いかけに、私は首を横に振る。だが身体は正直だった。膣口がヒクつき、熱い塊を迎え入れようとしている。
「美香は嘘つきだなぁ」。卓也がグッと腰を突き出す。
「んっ……あぁ……っ」
ぬるり、と生々しい感触が滑り込み、閉じられていた入り口がゆっくりとこじ開けられていく。その感覚に、私の背筋がビクンと小さく跳ねた。焦るように押し入るのではなく、たっぷりと溢れた愛液を巻き込みながら、ねっとりと、けれど確実に入り口のひだを押し広げていく。

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