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えちちな国のありす
第4章 ぬるぬるローションでイッちゃう♡
「よーし受けてやろうじゃねえか!
野郎ども!ルール変更だ。
ローン・ファイト・ワン・ウィナーだ
ツー・フラッグ制はいいな?」
「ああ、構わない」
ルークは私の肩を抱いて、俺の女感をめちゃ出している。
涼しい顔でカルに答えていた。
「ちょ…ルーク!
ローン・ファイトとかどういう意味よ!」
私が小声で尋ねると、
ルークは視線はカルに向けたまま簡単に答えてくれた。
「ツー・フロックは二組に別れてフラッグを奪い合うこと。
そして、フラッグとはありすが着ている水着のことだ。
そして、ローンファイトは個人戦のこと。」
え?…それってもしかして…
たらっと冷や汗が額を流れ落ちる。
「要は湖の中を逃げ回るありすを、
みんなでよってたかって追いかけて、
その水着を剥ぎ取るというゲーム。
2枚剥いだやつが勝者になる。
そして、勝者はフラッグ…つまりありすを
好きにできる」
な、なんなのよそれ!
私の許可もなく勝手なことしないでよ!
「安心しろ、俺が勝てばいいだけだ」
…そ、そうか
フロック…つまり団体戦だと、
私は勝利した『団体』の好きに…
つまりは『マワされる』ことに。
だから、ルークは敢えて個人戦にしてくれたんだ。
私は無意識に肩を抱いているルークの腕をぐっと掴んだ。
ルーク、私を助けようとしてくれている?
「なーにイチャついてんだよ…ムカつくな、
てめえら…
あ、そうだ、いいこと考えたぜ?
おめえがルール変えるんなら俺もひとつ変えるぜ。
お前が勝てばそのままでいいが、
俺たちのうち誰かが勝てば…
ありすは、俺達全員で頂くぜ?」
一瞬、カルの言ってることがわからなかったが、
じんわりと、その意味することが脳内に落ちてきた。
ルークが勝つ…私、ルークのもの。
ルーク以外が勝つ、私…全員にマワされるっ!!!
ぎゃあああああっ!!!
乙女の心の叫びがこだまする。
「構わない」
ルークがまたしてもこともなげに言う。
構うっつーの!!
やめろぉお!!
「よーし!交渉成立だ…じゃあ改めて…」
言いながら、カルが一瞬溜めを作る。
ルークから私をぐいと引き離すと、
身にまとっていたシーツを一気に引き剥がした。
私はあっという間にセクシー水着一枚の姿にされてしまう。
野郎ども!ルール変更だ。
ローン・ファイト・ワン・ウィナーだ
ツー・フラッグ制はいいな?」
「ああ、構わない」
ルークは私の肩を抱いて、俺の女感をめちゃ出している。
涼しい顔でカルに答えていた。
「ちょ…ルーク!
ローン・ファイトとかどういう意味よ!」
私が小声で尋ねると、
ルークは視線はカルに向けたまま簡単に答えてくれた。
「ツー・フロックは二組に別れてフラッグを奪い合うこと。
そして、フラッグとはありすが着ている水着のことだ。
そして、ローンファイトは個人戦のこと。」
え?…それってもしかして…
たらっと冷や汗が額を流れ落ちる。
「要は湖の中を逃げ回るありすを、
みんなでよってたかって追いかけて、
その水着を剥ぎ取るというゲーム。
2枚剥いだやつが勝者になる。
そして、勝者はフラッグ…つまりありすを
好きにできる」
な、なんなのよそれ!
私の許可もなく勝手なことしないでよ!
「安心しろ、俺が勝てばいいだけだ」
…そ、そうか
フロック…つまり団体戦だと、
私は勝利した『団体』の好きに…
つまりは『マワされる』ことに。
だから、ルークは敢えて個人戦にしてくれたんだ。
私は無意識に肩を抱いているルークの腕をぐっと掴んだ。
ルーク、私を助けようとしてくれている?
「なーにイチャついてんだよ…ムカつくな、
てめえら…
あ、そうだ、いいこと考えたぜ?
おめえがルール変えるんなら俺もひとつ変えるぜ。
お前が勝てばそのままでいいが、
俺たちのうち誰かが勝てば…
ありすは、俺達全員で頂くぜ?」
一瞬、カルの言ってることがわからなかったが、
じんわりと、その意味することが脳内に落ちてきた。
ルークが勝つ…私、ルークのもの。
ルーク以外が勝つ、私…全員にマワされるっ!!!
ぎゃあああああっ!!!
乙女の心の叫びがこだまする。
「構わない」
ルークがまたしてもこともなげに言う。
構うっつーの!!
やめろぉお!!
「よーし!交渉成立だ…じゃあ改めて…」
言いながら、カルが一瞬溜めを作る。
ルークから私をぐいと引き離すと、
身にまとっていたシーツを一気に引き剥がした。
私はあっという間にセクシー水着一枚の姿にされてしまう。

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