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えちちな国のありす
第4章 ぬるぬるローションでイッちゃう♡
【Bath Time & Swimming Race】
「はあ…」
私は心の底からホッとしたようなため息を漏らした。
体の力がじわっと抜けていく感じだ。
もしかしたら、この奇妙でエッチな国で目が覚めてから、
こんなにリラックスしたのは初めてかもしれない。
それほどの安らぎを覚えていた。
「ああ…、お風呂があって本当によかったわ……」
ちゃぽっと両手を湯船から出し、すくったお湯を、顔を洗う要領でバシャッと押し付けた。
ふーっ…気持ちいい…。
アキの手からなんとか逃れ、逃げ込んだ扉の先、
そこは少し大きめの部屋だった。
アキがいるのと反対の壁に扉があったので、
そーっと開いてみたら、そこには大きな洞窟が開けていたのだ。
その洞窟には、なんだか不思議な感じがする青色の水を湛えた
美しい地底湖が広がっていた。
言ってみれば行き止まりである。
はて、どうしたものかとあたりを見回してみると、
その地底湖のほとりにどういうわけかバスタブがあったのだ。
近づいてみるときれいなお湯がなみなみと張ってある。
ちょっと手を浸けてみると、お湯加減もちょうどいい。
確かに怪しい。めちゃくちゃ怪しい。
でも考えていただきたい。
目覚めてからこっち、
私は地上では白ウサギのシュウにアソコを舐められ、
地面に半分埋まった状態で
ドリーとかいう謎の木の妖精におっぱい攻めをされ、
その上、マシュのおちんちんを舐めさせられて・・・
穴に落ちたら落ちたで今度は媚薬を飲まされ、
ぬるぬるオナニーまでさせられて・・・。
そんなわけで今の私の身体はどこもかしこも
ドロドロのベタベタである。
特にアソコなんて女の子のお汁でぐっちゃぐちゃのヌルヌルだ。
そんな状態でお風呂を見たのだ。
入らないほうが嘘である。
そばにはいくつかの脱衣籠が収まっている棚まである。
籠のひとつにアキの部屋から持ってきたシーツを置いて、
そっと湯船に体を滑り込ませた。
そして、今に至るわけだった。
お湯の温かさが体に染み込んできて、
めちゃくちゃ走ったり逃げ回ったり、
イカされまくった身体のヒットポイントが回復していく気分だ。
鼻の下までお湯に浸かり、ぶくぶくっと
息を吐いてみたりして。
お風呂をめちゃくちゃ満喫した。
「はあ…」
私は心の底からホッとしたようなため息を漏らした。
体の力がじわっと抜けていく感じだ。
もしかしたら、この奇妙でエッチな国で目が覚めてから、
こんなにリラックスしたのは初めてかもしれない。
それほどの安らぎを覚えていた。
「ああ…、お風呂があって本当によかったわ……」
ちゃぽっと両手を湯船から出し、すくったお湯を、顔を洗う要領でバシャッと押し付けた。
ふーっ…気持ちいい…。
アキの手からなんとか逃れ、逃げ込んだ扉の先、
そこは少し大きめの部屋だった。
アキがいるのと反対の壁に扉があったので、
そーっと開いてみたら、そこには大きな洞窟が開けていたのだ。
その洞窟には、なんだか不思議な感じがする青色の水を湛えた
美しい地底湖が広がっていた。
言ってみれば行き止まりである。
はて、どうしたものかとあたりを見回してみると、
その地底湖のほとりにどういうわけかバスタブがあったのだ。
近づいてみるときれいなお湯がなみなみと張ってある。
ちょっと手を浸けてみると、お湯加減もちょうどいい。
確かに怪しい。めちゃくちゃ怪しい。
でも考えていただきたい。
目覚めてからこっち、
私は地上では白ウサギのシュウにアソコを舐められ、
地面に半分埋まった状態で
ドリーとかいう謎の木の妖精におっぱい攻めをされ、
その上、マシュのおちんちんを舐めさせられて・・・
穴に落ちたら落ちたで今度は媚薬を飲まされ、
ぬるぬるオナニーまでさせられて・・・。
そんなわけで今の私の身体はどこもかしこも
ドロドロのベタベタである。
特にアソコなんて女の子のお汁でぐっちゃぐちゃのヌルヌルだ。
そんな状態でお風呂を見たのだ。
入らないほうが嘘である。
そばにはいくつかの脱衣籠が収まっている棚まである。
籠のひとつにアキの部屋から持ってきたシーツを置いて、
そっと湯船に体を滑り込ませた。
そして、今に至るわけだった。
お湯の温かさが体に染み込んできて、
めちゃくちゃ走ったり逃げ回ったり、
イカされまくった身体のヒットポイントが回復していく気分だ。
鼻の下までお湯に浸かり、ぶくぶくっと
息を吐いてみたりして。
お風呂をめちゃくちゃ満喫した。

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