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えちちな国のありす
第3章 媚薬おなに〜でイッちゃう☆
「へぇ…ありすはやらしいんだねぇ…
どんなのを使うの?」
「ローター…」
そこまで言って、私は言い淀んだ。
これ以上はやっぱり言えない…
でもアキは許してはくれなかった。
キュン、と乳首を軽くつねってくる。
「こんな乳首びんびんのエッチな子が
ローターだけってことはないよね?
ほ・か・に・は?」
キスをせんばかりに迫ってくる。
男の子のいい匂いがする。
じっと見つめられると、心の奥まで見透かされてるみたいで
逆らえない気分になる。
「…ディルドも使います
バイブも使いますぅ…吸うのも、好きなのぉ!!」
「そうなんだね?すっごいやらしいね…
じゃあさ、指だけじゃ物足りないよね?」
そんな事を聞かれても、私は素直にコクリと頷いてしまう。
「これ…ほしいでしょ?」
彼が手に取ったのはさっき私が見つけたカリ高のディルドだった。
すっごくいやらしい男の子のおちんちんの形。
そこにまだ瓶に少し残っていた赤の薬をたらりたらりと垂らしていって…
「さ、これどうぞ…」
私に手渡してくる。
ねっとりしたローションのような赤い薬がいっぱいついている。
まとわりついた甘い薔薇の香りが私が発している女の子のそれと混ざりあって、
とてもエッチな匂いになってあたりに立ち込めていく。
目が、チカチカする
頭がぼーっとして
何も考えられない…
熱に浮かされたように私は、
受け取ったディルドをオマンコの入口にこすりつけてしまう。
ヌルヌルした薬と、
オマンコから染み出したエッチな蜜が混ざりあって、
くちゅくちゅとやらしい水音が鳴る。
気持ち…いいよぉ…
入口が熱を持ったようにじんじんしてくる。
お腹の奥がムズムズしてきて、
欲しくて、欲しくてたまらなくなる。
「へえ、そうやって入口にこすりつけるんだねぇ…」
じーっと見られているのに、もう恥ずかしいなんてことは感じていなかった。
むしろ、もっと…もっと見て欲しいと思っていた。
くちゅくちゅくちゅ
くちゅくちゅくちゅ
オマンコの入口に這わせていたディルドの亀頭部分が私のエッチなお汁でべたべたになっていく。それをクリトリスにこすりつけるととても気持ちがいい。
くちくちくち
むにむにむに…
夢中でこすりつけていく。
どんなのを使うの?」
「ローター…」
そこまで言って、私は言い淀んだ。
これ以上はやっぱり言えない…
でもアキは許してはくれなかった。
キュン、と乳首を軽くつねってくる。
「こんな乳首びんびんのエッチな子が
ローターだけってことはないよね?
ほ・か・に・は?」
キスをせんばかりに迫ってくる。
男の子のいい匂いがする。
じっと見つめられると、心の奥まで見透かされてるみたいで
逆らえない気分になる。
「…ディルドも使います
バイブも使いますぅ…吸うのも、好きなのぉ!!」
「そうなんだね?すっごいやらしいね…
じゃあさ、指だけじゃ物足りないよね?」
そんな事を聞かれても、私は素直にコクリと頷いてしまう。
「これ…ほしいでしょ?」
彼が手に取ったのはさっき私が見つけたカリ高のディルドだった。
すっごくいやらしい男の子のおちんちんの形。
そこにまだ瓶に少し残っていた赤の薬をたらりたらりと垂らしていって…
「さ、これどうぞ…」
私に手渡してくる。
ねっとりしたローションのような赤い薬がいっぱいついている。
まとわりついた甘い薔薇の香りが私が発している女の子のそれと混ざりあって、
とてもエッチな匂いになってあたりに立ち込めていく。
目が、チカチカする
頭がぼーっとして
何も考えられない…
熱に浮かされたように私は、
受け取ったディルドをオマンコの入口にこすりつけてしまう。
ヌルヌルした薬と、
オマンコから染み出したエッチな蜜が混ざりあって、
くちゅくちゅとやらしい水音が鳴る。
気持ち…いいよぉ…
入口が熱を持ったようにじんじんしてくる。
お腹の奥がムズムズしてきて、
欲しくて、欲しくてたまらなくなる。
「へえ、そうやって入口にこすりつけるんだねぇ…」
じーっと見られているのに、もう恥ずかしいなんてことは感じていなかった。
むしろ、もっと…もっと見て欲しいと思っていた。
くちゅくちゅくちゅ
くちゅくちゅくちゅ
オマンコの入口に這わせていたディルドの亀頭部分が私のエッチなお汁でべたべたになっていく。それをクリトリスにこすりつけるととても気持ちがいい。
くちくちくち
むにむにむに…
夢中でこすりつけていく。

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