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えちちな国のありす
第3章 媚薬おなに〜でイッちゃう☆
ちらりとアキを見ると、
アキがワクワクしたような…というか、
ちょっとえっちな目で私を見ていた。
あっぶねー…
危うく罠に引っかかるところだったぜい。
青い瓶に蓋をして、赤い方を開ける。
こちらはふわりと薔薇の花のようないい香りがする。
「アキ?あんた私を騙そうとしたわね?
ということは、こっちが正解!
こっちがちっちゃくなる薬ってわけね!」
クイッと瓶の中身を口に流し込む。
薔薇の香りの液体はとろりとしてて、甘くておいしい。
お腹も空いてたのでこれちょうどいい…
ひとくち、ふたくち、
美味しくて、どんどん飲んじゃう。
そして、3分の2くらいまで飲んだときだった。
ドックン!
心臓が、ひとつ大きく脈打った。
え?何、何!?
ドックン!
またひとつ。
そして、お腹の中がかっかと熱くなってくる。
なになに!?これなに!?
私は慌ててアキの入った瓶を取り上げる。
「ちょ、アキ、これ一体!?」
声をかけると、アキがニヤニヤと笑っているのが目に入った。
これ…もしかして!
私、裏をかいたつもりが、アキのほうが一枚上手だったってわけ!?
ドックン、ドックン、ドックン!
顔がカッカ火照ってきて、
頭の中がふわふわしてくる。
お腹の奥がキュンキュン、むずむずしてきてたまらない。
「ああっ…ああっ!!」
きゅきゅきゅん!
ぶしっ!
私のアソコが愛液を噴出してしまう。
体中がぶるんと震える。
え?!今、私、イッちゃったの!?
びっくりして手に持ってた瓶を取り落としてしまった。
瓶はそのまま床に落ちて、バリンと割れる。
すると…
あわわわわわわ…
たちまちの内に中にいたアキの身体大きく大きくなり、
あっと言う間に私の背を越えてしまった。
ひえええっ!!
逃げなきゃ、と思ったのだけれども、
薬のせいか、足に力が入らない。
それどころか、アキの男の子の匂いにくらくらしてしまっている。
そんな隙だらけの私の手首を、
ぐいとアキが掴んで、そのまま壁にドン!
「ありす…よくもいじめてくれたね?
それにうまい具合に淫薬の方を飲んだね?
…さっきの仕返しだ…たっぷり、楽しもうじゃないか」
ふふふふふ…
目の下にクマを作った青年アキが、
私に向かって不敵な笑みを浮かべていた。
アキがワクワクしたような…というか、
ちょっとえっちな目で私を見ていた。
あっぶねー…
危うく罠に引っかかるところだったぜい。
青い瓶に蓋をして、赤い方を開ける。
こちらはふわりと薔薇の花のようないい香りがする。
「アキ?あんた私を騙そうとしたわね?
ということは、こっちが正解!
こっちがちっちゃくなる薬ってわけね!」
クイッと瓶の中身を口に流し込む。
薔薇の香りの液体はとろりとしてて、甘くておいしい。
お腹も空いてたのでこれちょうどいい…
ひとくち、ふたくち、
美味しくて、どんどん飲んじゃう。
そして、3分の2くらいまで飲んだときだった。
ドックン!
心臓が、ひとつ大きく脈打った。
え?何、何!?
ドックン!
またひとつ。
そして、お腹の中がかっかと熱くなってくる。
なになに!?これなに!?
私は慌ててアキの入った瓶を取り上げる。
「ちょ、アキ、これ一体!?」
声をかけると、アキがニヤニヤと笑っているのが目に入った。
これ…もしかして!
私、裏をかいたつもりが、アキのほうが一枚上手だったってわけ!?
ドックン、ドックン、ドックン!
顔がカッカ火照ってきて、
頭の中がふわふわしてくる。
お腹の奥がキュンキュン、むずむずしてきてたまらない。
「ああっ…ああっ!!」
きゅきゅきゅん!
ぶしっ!
私のアソコが愛液を噴出してしまう。
体中がぶるんと震える。
え?!今、私、イッちゃったの!?
びっくりして手に持ってた瓶を取り落としてしまった。
瓶はそのまま床に落ちて、バリンと割れる。
すると…
あわわわわわわ…
たちまちの内に中にいたアキの身体大きく大きくなり、
あっと言う間に私の背を越えてしまった。
ひえええっ!!
逃げなきゃ、と思ったのだけれども、
薬のせいか、足に力が入らない。
それどころか、アキの男の子の匂いにくらくらしてしまっている。
そんな隙だらけの私の手首を、
ぐいとアキが掴んで、そのまま壁にドン!
「ありす…よくもいじめてくれたね?
それにうまい具合に淫薬の方を飲んだね?
…さっきの仕返しだ…たっぷり、楽しもうじゃないか」
ふふふふふ…
目の下にクマを作った青年アキが、
私に向かって不敵な笑みを浮かべていた。

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