この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
美香 〜遠い専務と私の二年間〜
第1章 美香 〜専務と私の二年間〜
二人でシャワーを浴びる。私は手のひらにたっぷりとボディソープを泡立て、圭佑の目の前にしゃがみ込む。浴室で既に興奮し、巨大化し脈打っている肉棒をにそっと泡立った手を滑らせた。

「んっ…」という圭佑の低い吐息が聞こえる。圭佑が背中ごしに私を抱きすくめ、肉棒を私の敏感な部分にそっと添わす。彼の両手が私の左右の乳房を包み込み、揉みほぐし始めた。水滴を弾く肌の上で、彼の指先が私の尖った乳首を捉え、じっくりと、時に意地悪くつまみあげる。

圭佑の唇が私のうなじに触れ、背骨にそってソフトにキスをされる。彼の唇は背中を滑り降り、腰のくびれを通り抜けて、丸みを帯びたヒップへと這っていく。圭佑は私の腰を掴んで少し前かがみにさせると、湯水に濡れたお尻の、さらにその奥の秘部へと、熱く濡れた舌先をそっと伸ばした。

「んんっ……! けい、すけ……っ」
目を瞑り、陰部をはい回る舌の感触の気持ちよさに身体の力が抜けていく。

「ここでしようか?美香」

「もう、興奮してんの?圭佑…でも、ベッドの上がいいわ」

「ねえ、圭佑、はやく舐めさせて。あなたのが欲しいの」

立ったままの圭佑のボクサーパンツを下ろし、屹立した肉棒の根本を握り、その赤黒くて太い肉棒を咥える。肉棒には血流がみなぎり、天井を向き屹立した立派な姿をしている。

圭佑はぺニスには自信があると言った。確かに最初見たときはびっくりした。こんなモノ入るの?って思った。太さと大きさを兼ね備えた肉棒は華奢な私の手首よりも太い。肉棒の先端を持ち、舌先で根本から裏筋、そして亀頭の括れと丁寧に舐めてあげる。

「うっ、美香、いいよ。フェラうまいな」

「うんっ、うぐっ、美味しいわ。圭佑のオチンチン」

頭をもたれてイマラチオをさせられる。喉の奥まで一気に肉棒を突っ込まれ、思わず口から肉棒を吐き出してしまった。目から涙がこぼれる。

「んぐっ、ふうう」

がぼっ、ぐぼっ、と唾液と先走り液がまじった淫靡な音がする。口から唾液が漏れ、口と肉棒との間に白い糸がひく。肉棒は私の唾液で赤黒く光っている。カーペットの上に仰向けになった圭佑の肉棒を舐めてあげる。唾液で口中を満たし、肉棒をトロトロにしてあげる。ジュブジュブと淫靡な音をたてて、吸い付くす。肉棒の表皮を舌先がでソフトにせめてあげると、圭佑の口から吐息がもれる。

「おっきい。すごいわね、圭佑のここ。」
/15ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ