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美香 〜遠い専務と私の二年間〜
第1章 美香 〜専務と私の二年間〜
ランジェリーのままで四つん這いにさせられ、黒のパンティをずらされる。

「あそこが丸見えだ。綺麗な色してるな。」

「いや、恥ずかしい…あまりじっくりと見ないで。」

「舐めるよ。今日はたっぷりとかわいがってあげる。」

黒のブラジャーをずらされ、小ぶりながらも美乳と思っている乳房が露になる。乳首をつままれながら、四つん這いのままで秘唇を愛撫される。舌先が細くなり、秘唇の中へ入り、そこでチロチロと舌先が動くたびに快感の電流が身体中を流れる。舌先がヒップの上へ回り、ヒップの上をはい回る。このソフトな愛撫がとっても気持ちいい。

「美香のお尻って綺麗だよな。」

「そうかな…は、あっ…あっん、ううん。」

まるで宝物のように私のヒップをいつも誉めてくれる圭佑は、私のヒップにキスをしては舌先がジャンプし、それが蜜口に着地すると今度はそこを執拗に愛撫しはじめる。ヒップを鷲掴みにされ、左右に開かれる。

「ああ、よく見えるようになった。いやらしいオマンコだな。それに綺麗だ…美香のオマンコは」

「そんなに綺麗なの…嘘でも嬉しいわ…その言葉」

「世界で一番綺麗なピンクだ。おまけにこんなにビチョビチヨになって」

交差させた中指と人差し指を蜜口へ突っ込まれ、肉壁をかき混ぜられる。出し入れされるたびに私は喘ぎ、身体をよじらせる。

「あっ、そこ、そこ、そこ気持ちいい」

「ここだな。美香の好きなところは…気持ちいいか?」

左手の指先が肉壁の中の敏感なGスポットで止まり、指先がそこを集中的にタッチしていく。右手の指先はさらに敏感な肉芽をつまみ、グリグリと指の腹で刺激を与えていく。

「うっん、ああっ、ああん、圭佑、いく、いく~。」

身体がブルッと震えると、私は大きくのけ反り、その後、カーペットの上に突っ伏してしまった。
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