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100日後にはセックスしたいお母さん
第1章 息子君と初めてセックスしたときのこと
「これ入ってる?」

「うん、蒼太の入ってる」

「このまま全部入れていいんだよね?」

「うん、いいよ」

恥ずかしいからあの声を我慢して息子君が全部入れるの待ったの。

けど正直いってすごい気持ちいいの。

「全部入った」

「うん」

「動いてみるね」

「うん」

「その前に抜くね」

「どうして?」

「だって付けないと」

「もう少しそのままでいいよ」

「わかった」

そのあともびっくりしたの。

初めてなのに凄く上手に動くからたま子も我慢出来なくて声でちゃった。

たま子って童貞もだけど経験少ない人としたことなくて。

知識として最初は動きとかうまく出来ないって聞いてたけど、息子君普通に動くの。

しかもたま子が好きな場所に何度も擦れて、もう教えるとかそういう余裕とかなくなっちゃって。

息子君の名前呼びながら、凄い声だしてた。

これってもう本能とかそういう感じなのかな。

動きも凄いけど顔ももういつもの息子君じゃなくて、怖いくらい真顔なの。

それがたま子にはかっこよく見えちゃって、ずっと彼にしがみついてた。

けどそれが良くなかった。

「たまちゃん」

そう呼ばれたとき、あっ、て思った。

はっきりわかったよ。

息子君、たま子の中にそのまま出してたの。

あんなに飛ぶ人だから中でもそんな感じよね。

今までの誰よりも中に出された瞬間わかったよ。

中に出されてしまったことにびっくりしたけど、もっとびっくりはそのあと。

息子君、そのまま2回目始めたの。

そのときは出てなかったのかなと思ったくらい。

本当は止めなくちゃならないのはわかってるけど、気持ち良すぎて…。

これってどうなのかなって思うけど、正直たま子も何度かいってた。

童貞君だったはずなのに、もうあっと言う間に違う感じ。

2回目なんて途中で足とか持ち上げたりして、たま子のこと困らせるの。

もうすっかり息子君にだめにされちゃった。

2回目終わったときはたま子がもうぐったりしてたよ。

息子君も2回目終わったらようやく止まってたま子に倒れ込んできたの。

ハァハァ言ってる息子君がすっごく可愛くてナデナデしちゃった。
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