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100日後にはセックスしたいお母さん
第1章 息子君と初めてセックスしたときのこと
2022年9月14日(水)
水曜日は朝から緊張してたの。
目合わせた息子君もそんな感じだったかな。
帰ってきたらお風呂は準備されてたけど、今日は別々がいいって言われて、ご飯食べてから息子君、たま子の順で入ったの。
そのあとは部屋で待ってる息子君の元へ…。
下着姿で行ったけど、部屋に入ったらすぐに寄ってきてキスされて…。
この辺はもう息子君も慣れた感じがするよ。
そのままベッドに倒れ込んで、おっぱい揉まれたりたま子のあそこ触られたりして…。
色々勉強してきたのか、すごく上手になってるよ、息子君。
たま子も、息子君に気持ち良くしてもらったから、今度はたま子から口でしてあげたの。
気のせいだと思うけど、息子君のがいつもより大きい感じしたよ。
たま子も興奮してたのよね。
気づいたらすっごい顔動かしてて、息子君、「お母さんちょっと待って」っていうの。
たまちゃんじゃなくお母さんって言うくらいだから慌てたみたい。
ギリギリ我慢したあとはこんな感じ。
「蒼太、そろそろ、する?」
「うん、大丈夫?」
「お母さんは大丈夫だよ」
「じゃ付けるよ」
「最初はしなくていいよ」
「え、いいの?」
「うん。蒼太、それ慣れてないでしょ。」
「うん」
「それにお母さんそろそろ生理きちゃうから。けど最初だけよ。入ったらあとは一回抜いてね」
「わかった」
本当は生理近くてもコンドーさんは付けないとだめだけど、たま子がそのまま感じてみたかったの。
だって、息子君の初めてだから…。
前回途中でだめになったこともあるけど、この日は最初失敗して良かったと思ってたの。
息子君と生で繋がりたい気持ちに嘘はつけなかったよ。
息子君、たま子の足をゆっくり拡げ始めたの。
そこからはふたりとも声が出なかった。
たま子の足の間に息子君がきたときおちんちんは上向いたままで、今度こそ本当に繋がっちゃうんだと思った。
息子君のがたま子に触れたと思ったらあとは…。
水曜日は朝から緊張してたの。
目合わせた息子君もそんな感じだったかな。
帰ってきたらお風呂は準備されてたけど、今日は別々がいいって言われて、ご飯食べてから息子君、たま子の順で入ったの。
そのあとは部屋で待ってる息子君の元へ…。
下着姿で行ったけど、部屋に入ったらすぐに寄ってきてキスされて…。
この辺はもう息子君も慣れた感じがするよ。
そのままベッドに倒れ込んで、おっぱい揉まれたりたま子のあそこ触られたりして…。
色々勉強してきたのか、すごく上手になってるよ、息子君。
たま子も、息子君に気持ち良くしてもらったから、今度はたま子から口でしてあげたの。
気のせいだと思うけど、息子君のがいつもより大きい感じしたよ。
たま子も興奮してたのよね。
気づいたらすっごい顔動かしてて、息子君、「お母さんちょっと待って」っていうの。
たまちゃんじゃなくお母さんって言うくらいだから慌てたみたい。
ギリギリ我慢したあとはこんな感じ。
「蒼太、そろそろ、する?」
「うん、大丈夫?」
「お母さんは大丈夫だよ」
「じゃ付けるよ」
「最初はしなくていいよ」
「え、いいの?」
「うん。蒼太、それ慣れてないでしょ。」
「うん」
「それにお母さんそろそろ生理きちゃうから。けど最初だけよ。入ったらあとは一回抜いてね」
「わかった」
本当は生理近くてもコンドーさんは付けないとだめだけど、たま子がそのまま感じてみたかったの。
だって、息子君の初めてだから…。
前回途中でだめになったこともあるけど、この日は最初失敗して良かったと思ってたの。
息子君と生で繋がりたい気持ちに嘘はつけなかったよ。
息子君、たま子の足をゆっくり拡げ始めたの。
そこからはふたりとも声が出なかった。
たま子の足の間に息子君がきたときおちんちんは上向いたままで、今度こそ本当に繋がっちゃうんだと思った。
息子君のがたま子に触れたと思ったらあとは…。

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