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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第47章 47話
二度のセックスを終えた真弓と拓実は、裸のまま手を繋いで浴室に入り、お互いの身体をシャワーで流し合っていた。
「拓実君って男の子なのに肌綺麗だね。」
「そうですか?でも真弓さんの方が綺麗ですよ。」
「私は色々頑張ってこれだからね~、保つの大変なんだから。」
「でも本当に綺麗です、スベスベで柔らかくて……」
「ぁん……拓実君くすぐったいよ……」
「あ、すみません……」
「ウフフ、でも拓実君とエッチするようになってから本当に肌の調子が良いんだよねぇ。」
「じゃあこれからも毎日した方が良さそうですね。」
「毎日って、拓実君は勉強に集中しないとでしょ~」
「勉強は頑張りますけど、その……我慢するのも結構苦しいっていうか、この2週間も本当に大変だったんですよ。今回ので分かったんですけど、俺我慢すると逆にムラムラしちゃって勉強に集中できないです。」

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