この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々
第46章 46話
絶頂が近づいてくるのを感じる真弓。
「あっんっハァ……!拓実君っ……私もう……イキそう……ハァ……!」
「ハァ…真弓さん……」
真弓を快感の頂きに導くためにさらに激しく、グチュグチュと音を立てて真弓のアソコから固いペニスを抜き差しする拓実。
「ああっ!それ気持ち…イイ!あっあっあっ!」
亀頭のカリの部分にヌルヌルの膣壁を擦られる度に、気持ち良過ぎて蕩けてしまいそう。
絶頂が近くなり、真弓のアソコがヒクヒクと痙攣を始める。
拓実は真弓の額に汗を掻きながら真剣な表情で腰を振り続けた。
「ハァハァ!真弓さん……!」
「あっはあっ拓実君っ…!あっあっんっああっ!イキそう……あっあっ!いく……イっちゃう!……ああっ!イクッ!い……んあああ!!」
最後に真弓は拓実の手を握りながら、背中を一際大きく仰け反らせて絶頂した。
オーガズムに達した真弓の膣が、拓実のペニスをギュウウウ強く締め付ける。
2週間ぶりの絶頂は、拓実の射精がそうであったように、真弓も溜まっていた分、驚くほどの快感だった。
一瞬、頭が真っ白になり、その後全身に甘美な心地よさが広がった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


