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『居候と人妻 真弓』浪人生と人妻のセックス三昧な日々 
第45章 45話

熱くなったアソコがキュンキュンしてる。

早く欲しくて欲しくて堪らない。

1秒でも早く拓実の力強いペニスで思いっきり絶頂したかった。

もうさっきから股間に拓実の固いペニスが当たってて、我慢できない。

一度中出しをされた事で逆に完全に発情してしまった真弓は、ついこう言って拓実に求めてしまった。


「ねぇ拓実君……お願い……早くきて……私もう……」


「真弓さん……」


発情して涙目になっている真弓を見て、拓実も我慢できなくなったのか、すぐにペニスを握って真弓の割れ目に押し当てた。


「真弓さん、挿れますよ。」


「ハァ…うん、きて、奥まで。」


真弓のその言葉を聞いて、拓実は一気に真弓の膣奥にまでペニスを挿入した。


「はああんっ!!」


挿入された瞬間に真弓の背中が弓のように仰け反る。

その快感は、一度目に挿入した時よりも何倍も大きかった。


――ハァ……入れてもらっただけでこんなに気持ちイイなんて……――


2週間ぶりだったからなのか、中出しの快感はあったものの、一度目はまだお互いに身体が固かった。

でも二度目からは違う。

お互いにしっかり熱くなり火照った身体でするセックス。

ここからもっともっと気持ち良いセックスができるんだと、真弓と拓実は深く繋がった瞬間に本能で感じていた。

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